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されど衆生は見果てぬ夢を見るか?◆歌劇4月号

花組、ドキドキな発表がなかったのでほっとしつつも、今年前半の流れを鑑みて一抹の不安は残ってしまうのは・・・哀しいことだけれど。

帰宅したら歌劇が届いてたよ。ざざっと見。

表紙・安蘭けい。


・・・あ、さよならだ、と思った。
目は口ほどにものを云う。

先月のグラフを観たときよりも、そんな気がした、かも。
これ以上はないってくらいに、まっすぐな瞳。

そして、わかってても、退団ポートの面々が衝撃的です。はあ・・・。

とうこさんのサヨナラ対談が意外な方でした。
ま、他の人たちとは色んなところで対談してるもんね。

サイトー先生、ゆうさん、タニちゃん、ウメちゃんの贈る言葉をよむ。

文章につられて目頭が熱くなったところで、
礼音くんの、「私の宝物とうこさんへ」にウケてしまった・・・さいごの締めにも私の大切なとうこさんへ」とキッチリ主張しまくる天然チエちゃん(笑)

いやでも、きっとみんなとうこさんは私の!って思ってるよーな気がする。

演出家はもっと顕著で。
サイトーもオギーも、「俺のとうこ!」像がキッチリ出来上がってたように思う。

つまりは、そういう役者なんだなってことだ。


わたしも、とうこさんに、夢みてる・・・のかもしれない。

見果てぬ夢を、まだ。
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