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その瞳から瞬く、こぼれるような星のきらめき。

■宙組主演男役 大和悠河 退団記者会見

既に記事にもなってましたけれども、退団記者会見の映像を観ました。
いつだって少年のような薫の君は、綺麗にルージュをひいて、なんか凄く女性だなと思った。

キラキラキラキラ。

何かひとこというたびに、こぼれていくような瞳の輝き。

やっぱり貴女は誰よりも生まれながらの宝塚の王子様だと思うよ。
どんなに努力しても手に入れられないものをもっていて。

でも、だからこそ、自分にもってないものをやれることが嬉しかったんだろうね。
そういう意味では、マッカーサーはあるひとつの集大成だったと思うし、
スチュアート・グリーンは「大和悠河」そのものが放つ原石の輝きだったと思う。
私は去年のこの2役が大好きだったし、何度もその芝居に泣かされたよ。

と、昨夜放送されたEL DORADOのエトワールを眺めながら・・・ずっこけながら(笑)
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