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スチュアート・グリーンには“Paradise Prince”!

>ウォルト・ディズニーには“ミッキー・マウス”、サン・テグジュペリには“星の王子様”そしてスチュアート・グリーンには“Paradise Prince”!

世界のネズミとタイマン企画キタコレ!(違)
nezumi_is22.gif(フリー素材 今日もわんパグさんより)

元アニヲタの血が騒ぐよー。

てっきり「王子ちゃま」が動くもんだと思ってたら、凄い企画ですねー!

いいねえ、パラプリ。.:*・゜川n’ー’川η゚・*:.。.ミ ☆夢の世界だわ~。
コレ設定きくだけで超ときめくんですけど。
ファンタジスタ・タニちゃんがあのキラッキラした眼で夢に向かってひたむきなのよ!

ワン・モア・タイム!シンデレラ・ロックの輝きを大劇場で観られるのかなあ。
どきどきワクワクがとまりません。

え、私?
絵を描くのは好きですが、昔から「キャラクター」が描けない人間だったので、難しいっす^^;アニメーションや漫画で、「表情」を描ける人はほんっと、尊敬しますよぅ。

あー、でも実際のアニメーションは外注なのかなあ。
京都アニメーションあたりが近いよなあ。そこまではしないのかな。

なんにせよ、成功するかどうかは別として、色々な試みが行われているのはいいことだと思う。
2008/06/02

貴方の夢を現実に!貴方の描いた絵が宝塚歌劇の舞台で動き出す!
宝塚歌劇宙組公演『Paradise Prince』アニメーションキャラクターデザイン大募集!!
 宝塚大劇場及び東京宝塚劇場で上演する宝塚歌劇宙組公演『Paradise Prince(パラダイス プリンス)』の舞台中で使用するアニメーションのキャラクターデザインを一般公募いたします。
 『Paradise Prince』は、主演男役・大和悠河が演じるスチュアート・グリーンという主人公がアニメーション作家になる夢に向かってひたむきに生きる物語ですが、劇中でこの主人公が創作するアニメーション“Paradise Prince”(楽園の王子様)のメインキャラクターのデザインを下記の要領で募集させていただきます。

■応募要項
○募集期間
2008年6月2日(月)~6月30日(月)必着

○募集内容
公演の主人公であるアニメーション作家が劇中で制作する“Paradise Prince”というアニメーションに登場するメインキャラクターデザイン。キャラクターのテーマは“Paradise Prince”(楽園の王子様)で、メインキャラクターは劇中で使用させていただくほか、公演ポスター等での使用も検討中です。

○応募資格
絵を描くのが好きな方、イラストレーター、アニメーター志望の方。
プロ・アマは問いません。又、法人・個人も問いません。
但し、未成年の場合は親権者の同意を必要とします。

○応募方法
住所、氏名、年齢、職業、電話番号をデザインとは別の用紙に明記の上、デザインをお送り下さい。
画材、色彩、技法は自由と致します。又、デジタルデータでの応募も可能です。この場合、サイズは1メガバイト程度までとし、ファイル形式はJPEG及びPDFに限ります。なお、デザインのサイズはA4版までとさせていただきます。

○応募先
〒665-8585
兵庫県宝塚市栄町1-1-57
宝塚歌劇団 制作部 「Paradise Princeキャラクターデザイン」係
 メールアドレス: kagekidan-oubo@hankyu-group.jp
 お問合わせ電話:0797-85-6366
 ※応募に関するお問い合わせは電話でのみお受けいたします。
  
○選考方法
お申込いただいた方の中から厳正なる選考のもと採用作品を決定させていただきます。
採用作品の発表は、御本人への通知の他、当ホームページ上にて行います。

○採用賞金
採用作品(1点)には賞金15万円を贈呈。

○ご注意
1.応募作品は応募者が制作したオリジナル作品であり、未発表のものに限ります。
2.採用作品の著作権(あらゆる二次的利用に関する権利を含む)は、すべて宝塚歌劇団に譲渡されるものとし、譲渡に同意できる方のみ応募下さい。
3.応募に必要な費用は応募者の負担とさせていただきます。
4.応募いただいた作品はお返しいたしません。応募に際し記載いただいた個人情報については、選考に関する業務以外には使用いたしません。
5.採用作品の作者の方には報道機関の取材、宝塚歌劇専門チャンネル「TAKARAZUKA SKY STAGE」等のテレビ番組に出演いただくこともあります。

■ご参考
1.公演概要
Musical entertainment『Paradise Prince(パラダイス プリンス)』
作・演出/植田景子 
主な出演者/大和 悠河、陽月 華

 アメリカ西海岸、ロサンジェルス近郊のオレンジカウンティを舞台に、少年の頃に描いたキャラクター「Paradise Prince」に自らの夢を託し、アニメーションピクチャーの世界での成功を目指して前向きに生きる主人公の姿を描いたオリジナルミュージカル。大人になることのほろ苦さ、自分の才能への不信、現実と夢とのギャップに押し潰されそうになりながらも、熱い思いで夢の扉を開いていく現代の若者のサクセスストーリーです。

○宝塚大劇場:2008年9月26日(金)~11月3日(月)   
<一般前売 2008年8月23日(土)>
○東京宝塚劇場:2008年11月21日(金)~12月27日(土)   
<一般前売 2008年10月19日(日)>

2.Paradise Princeキャラクター イメージ
 舞台はまさに現代2008年のアメリカ。モダンアート界のカリスマアーティストを父に持つスチュアート・グリーンは、幼い頃から絵とアートに囲まれて育ち、その血を受け継いだ彼は、幼稚園のお絵描きの時からすでに卓越した絵の才能を発揮していた。家族は彼を一流のアーティストに育て上げ父の跡を継がせようとするが、成長したスチュアートが描きたいものは“Paradise Prince”・・・。子供の頃の彼がいつも落書きしていた小さな可愛い王子様。永遠に子供の心を持ち続け、大人になる痛みを知らずに楽園に遊ぶ“Paradise Prince”はスチュアートの分身であり、彼の理想。
 ウォルト・ディズニーには“ミッキー・マウス”、サン・テグジュペリには“星の王子様”そしてスチュアート・グリーンには“Paradise Prince”!
 彼の夢は、彼の創った“Paradise Prince”のアニメーションがいつかテレビでシリーズ化されて、多くの子供たちと大人たちに愛され続けること。家族が夕食を食べた後、皆でテレビを囲んで楽しむアニメーション。CGの特殊効果やアート作品でもない素朴な昔ながらの2Dアニメーション。
 そして子供の頃に見た“Paradise Prince”の思い出がいつまでも心の宝石箱に残っているような・・・。
 そんな“Paradise Prince”。
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