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ホフマン物語(4)星条海斗編

まさかのパート4(笑)、マギー編
いや、アレックス千秋楽なんで、とりあえずそこに言及するまでにコッチを書き終えたいと・汗

いやー…配役なんて観もしないからさ。
アントニア父(未沙のえる)の執事がエラく若々しい爺さんだなと思って、それがマギーだとわかった時は目を疑った(笑)
いやウマいんだけどまさかコレで終わりじゃねーだろーなー。

ま、その後オランピア編・ジュリエッタ編と役が変わったんですけれど。
執事としてのまやさんとの絶妙な掛け合いも、その実力が伺える上手さでしたが、
ジュリエッタ編では高級娼婦ジュリエッタの情夫シュレーミルとして登場。

んー、…この話、娼婦を取り合ったりなんだり、結構オトナな話なんだが、ハタチそこそこの若者タチがやってるのであんまりその辺はドロドロしてないですね(笑)

ジュリエッタを賭けてホフマンとカードの勝負をする場面では、物語の敗者として一歩引いた演技をしてたと思うが、あの魔的な笑みを観ると、本気を出せばホフマンを喰ってしまえそうな余裕がありそうだよね、マギーさん(笑)

観てる時には、役代わりがどーなるか知らなかったんで、みりおもりえがそのまんま入れ替わるのかと、エラくチャレンジャーだなと思ってたんだが(ガタイの迫力が違いすぎて)、
もりえホフマン時の悪魔はマギーなんだな。
ソレ、めっちゃ観たいし。金ないのに(泣)

未だに路線スターなのか別格なのかよくわからんが、主役を侵食しそうな存在感は、ハマコ先生を思い出させます(笑)
役者としてのポテンシャルを感じさせる星条海斗さんの活躍を楽しみにしております。
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Comment

Emma

こんにちは!初コメントです。
「役者としてのポテンシャルを感じさせる星条海斗さんの活躍を楽しみにしております。」との一文、ファンとしては最高の褒め言葉です!
ありがとうございます♪
  • URL
  • 2008/01/14 16:53

ニケ

Emma様、ありがとうございます♪
かっこいいマギーさん、どんなにか悪魔が似合うだろうとワクワクしている最中でございます(笑)
  • URL
  • 2008/01/16 02:19

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