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ええ?4月終了?

今日は、美容院でカットモデルという奴をしてきました。
結構伸びたセミロングを、ショートボブに。
タダで切ってもらえてラッキー。
でも切ってくれたおにーさんは、先輩に厳しい指導入れられてたけど。
修行に余念がない美容師さん、なかなか大変な世界ですねえ。

.
それにしても。
4月、今日で最後なのかー?
何してたんだ…ほとんど仕事のことしか覚えてない…(笑)

も、爽やかな初舞台も、あまり満喫できないまま過ごしてしまいました。

ああ、ミーマイ、一度きりしか観られなかったな。
いや、一度でも見られてよかった、ことにしよう。

かなみちゃんに対する思いは、また改めて書くとして。

今日、
歌劇5月号届いたってばよ!はやっ!

表紙ゆうさん。
相変わらず歌劇は表紙の写真がヘンなのがデフォルトです。
いつもいつも、実物よりビジュアルダウンさせてるのはどうかと思うんだが、どうよ。

そんなことより初日まで10日きっちゃってるYO!オーマイガッ!

グラフ歌劇スカイステージも、
メランコリック以降の情報絶ってるんですが、いいかげん見たほうがいいよねえ…。

いまさら「おとめ」で花組にいる祐飛さんを見てびっくりしてる場合じゃないよねえ…笑


おおっとそれから!
「A-“R”ex -如何にして大王アレクサンダーは世界の覇者たる道を邁進するに至ったか-」のDVD(長っ)が届きました!

みんなみんな~みなごろ~し~(やめれ)
あとから考えると、いろんな意味での退団仕様公演になっているわけで。
あのタイミングでしか実現しなかったのだね。

近々ゆっくり観ることにします。
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アンナ・カレーニナ雑想その4

真風君の似ている話のついでに。

舞台役者を認識する時、「~に似てる」というところで引っかかることがよくある。
ヅカはただでさえ似たような化粧で、初めて観た時はまず見分けつかないと思うし、

私もある程度慣れてきていても、まだ下級生を認識するまでには至っておりません。

まだまだ個性も強くない若い人を見分ける上で、何かしらの「ひっかかり」が必要になる。
埋没しない個性があれば一発で覚えるのだけれどね。
ゆうほさとる氏朝峰姐さんみたいに(笑・・・どの場面でも最初に目に飛び込んでくる~)
「似ている」っていうのはある程度の武器になると思う。


というわけで、オイラの似てるなあ、と思う人たち@アンカレ。
思いっきり主観なので、違う~!と思われるかもしれませんが、お許しを。

●夢乃聖夏:真矢みき氏
ともみんに関しては、エル・アルコンの新公をニュースで観て、思いました。
化粧の仕方かなあ。
ま、でも現役ミキさんをバリバリ観てるわけじゃないので、ええ~って云われるかもですが(笑)
でも今回の台詞回し、ちょっとミキさんぽいなあと思って観てたんだけど、どうだろう?
ああ、あと基本的にれおん君の系統だと思います。筋肉質な感じが。

●妃咲せあら:陽月華
顔の見た目だけの話ですが、メイクした顔バランスがとっても似てました。
ってか、(ウメちゃんもそうだが)私の好みの美女バランス(笑)

●麻尋しゅん:麻路さき氏
これもメイク顔だけですが、目鼻だちのバランスが、驚くほどマリコさんに似てました。
丸めのかっちり顔だからかな。ちょっと薄いマリコさんって感じですね。

●美弥るりか:リカさん
いやー、るりかサンの演技をまともに観るの初めてでしたが、
あんな可愛い顔して声低っ!で、オッサン声というより、リカさん的な低さで、
魅力的でしたねえ。だから、造作というより、声と雰囲気がリカさんぽいなあと思いました。

●真風涼帆:水夏希
は、云うに及ばず。でもオサさんっていう意見もありますね。確かに写真見るとオサさんぽい柔らかな表情をしてますよね。
正に男役のために生まれてきたよーなお顔立ち、そして体格だと思います。


似てるといっても程度の差はある訳ですが、観劇しながら「似てるなあ~」と思い始めると、
愛の十字架場面で「マリコさんとリカさんとウメちゃんが踊ってるー」と脳内変換されたりして。

とにかく似ていると思う◆アンナ・カレーニナ雑想その3

水夏希がいる。
アンナ前半公演で、もっとも驚いたこと。

双子とかいって、実はもうひとり妹がいたんじゃ、
と云いたくなる、驚愕のミズっぷり、真風涼帆氏

いやー、似てると云われてるのは知ってたが、ここまでとは。

紅ゆずる氏も結構似てると思ってたんだけど、真風氏は最強ですた。

さらに、体格の良さが際立っていた。
数組の男女が、オフホワイトの衣装で踊る場面。

娘役との体格の差が大きく、あの背中の広さの男っぷりには感動した。
たいしてせりふはなくても、目立つ目立つ(笑)

恵まれた素材の良さって、あるものだなあ。

あまりに似てるといわれすぎるのも、本人には不本意なことかもしれないけど、
なんにせよ注目されるというのは大事だ。
この先の成長が非常に楽しみな子ですね。

アンナ・カレーニナ雑想その2

そういえば、本日パソコンのネット復活しました。
OS再インストールで、スッカラカンのパソコンの動作がかるいかるい(笑)


さてさて、アンナ・カレーニナ
思いもかけず長々しておりますがー。

あれ?なんか星組WS版に批判的っぽく読めるかな?
いや、そんなことはないっす。
みなさんすごくがんばっておられますよー。

特に歌の出来には驚きました。
最近の子はみんな上手いのねえ。
素人目から見て、技術的な水準は高かったと思う。

確かにアンナ、ヴィロンスキーの心情表現には相当苦戦していると思います。
あんなアダルトで複雑で繊細な恋愛、難しいだろうなあ。

ワタクシ的に気に入ったのは両カレーニン氏で、
冷酷さと不器用な愛情を表現しなきゃならない、
憎まれ役のようでそうではない。
競馬シーンの歌は、ふたりともとっても心に響く、いい歌声でした。

でも、
ストーリーも深く、どの役も難解だからこそ、いろいろ深読みしてしまう。
若さのパワーだけでは押し切れず、
表現の足りなさが見えてしまう
作品だと思います。

いい勉強材料になるよね。

アンナ・カレーニナ雑想その1

で、話はアンカレに戻る。

再演とはいえど、ワークショップだ。
比較するまでもない…んだが。

そんなつもりは更々なくても、
初演の映像が鮮明によぎっていくので、ちょっと困ったんですね(苦笑)

基本の視点が初演であり、そこからどう違うか、という観点から離れることができない。

そのあたりが、初演を知らないがゆえに純粋に芝居を楽しんだ「ホフマン物語」とは明らかに異なっていた。

でもって、役者の質が変わると、全然違う話になってるなあと。


この話は端的にいえば、不倫の物語だ。

 カレーニン夫人である「アンナ」
 カレーニン氏、
 ヴィロンスキー


の3人の思いが濃密に絡み合い、繊細に描き出されている。

観る者の年齢・立場によっても様々な感想を抱く物語だと思う。


●客観的に観る。
―例えば、この話がニュースで報道されたとして。

アンナという女は非常に身勝手であり、寂しさゆえに自分を愛してくれる者にすり寄り、母としての責任感がまるでない女、
というレッテルが貼られるかもしれない。

地位も名誉もあり、人格的にも素晴らしい夫と子供がありながら、将来を嘱望される若い軍人に走り―
と、嫉妬交じりにバッシングを受けることだろう。

人は、他人の心情など見えやしない。
状況と結果だけで判断するしかない。
そして自分が何かを言ったところでその状況を変えられる訳でもない、と思っているからこそ、なかば反射的に責任のない言葉を発することができる。

そういう噂や世間話の原動力は他愛無いものだが、5人、10人、100人、と広がっていけば、その威力は増していく。

誰一人として、激しい憎しみをもって殺してやろうと思いながら噂話をしている訳ではないのに。

その威力は簡単に膨れ上がり、
破滅に追い込むことができる。

しかしその結果は、結局のところ「天罰」として片付けられるのだろう。


●アンナという人。
アンナは夫のカレーニンを「寂しい人」だと言った。
アンナはその「寂しさから逃れたい人」だった。

彼女は何かを得たのだろうか?
ヴィロンスキーの愛を勝ち得た、そしてカレーニンからも愛されていることを知った。
それで一度は彼女の空虚な心は満たされた筈だ。

しかしそのままの状況でいられようはずもない。
どちらかを選ばなければならない。
恋の激情のままにヴィロンスキーの元へ走ったはいいが、彼女は常に不安だったのだろうと思う。

ヴィロンスキーは若い。人妻で、子供も居る自分を選ぶことで、世間に非難され、出世もままならなくなった。
そんな負い目を感じていたのかもしれないアンナ。

彼を繋ぎ止めるものは?
―女性としての容色、美しさ。


物語の終盤で、禍々しいまでに赤く、美しく着飾ったアンナが、挑むように社交界に登場する。

そこで激しい非難を受け、彼女は倒れてしまう。
更に看病に訪れたヴィロンスキーは、「僕たちは愛しすぎてしまったのかもしれない」と後悔ともとれる言葉を吐く。

残されたアンナは狂乱に陥りながら私は綺麗か、と侍女に問う。

(実際にはそうでなくても)ヴィロンスキーの愛を繋ぎ止めるものが、女としての容色だけかもしれないと思い込んでしまうほどの不安。

彼女は、何を得たのだろう?

相手が夫のカレーニン氏だったなら、結果は異なったかもしれない。

「純粋な愛」というかたちのないものには、保証がない
ずっと愛し続けてくれるという安心はない。

本当は結婚だって、「愛の保証」ではないのだと思うけれど、
彼女の思いが「無償の愛」に昇華できていたのなら、ああいう結果は導かれなかったのかもしれない。


ただ最後の日記で表されるように、
彼女の得たものは、「愛してくれる人」でもなく「そばにいてくれる人」でもなく、
自分が愛することによって、流星のようのに激しく輝いた一瞬のきらめき。それだけは確実だ。

世間に非難されながらも、いや、非難されているからこそ、
激しく燃え上がる愛。

私たちは長生きや、安定を求めながらも、
いのちを燃やし尽くすような何かに出会いたい、と思うことがある(恋愛以外でも)。
例えそれが無責任で、理性に欠けることであっても。
それが、この話が多くの人々から共感を得た理由のひとつなのかもしれない。


…えーと、なかなか公演の話にまで辿り着かないなあー…笑

再演雑想◆アンナ・カレーニナ

星組ワークショップ「アンナ・カレーニナ」

今回の星組版はお誘いもあり、期せずして2パターン観ることとなりました!
●4/06:ともみんバージョン
●4/27:しゅん君バージョン


色々な意味で興味深い公演でした。


再演イヤーの2008年。
エリザベート・ファントムを除いて、
初演を観た作品(ビデオだけど)の再演を観る、という経験がなかったことに気づいた。

どんな作品にせよ、「再演は難しい」、といわれる。
上手いか下手か、を別にすれば、
「最初の衝撃」ほど強く心に残るものはないからなんだろうなと思う。

好きだとか嫌いだとかうまいとかヘタだとか、
オイラのような一般ファンにおいては
技術の高低はあんまり意味がないような気がするのだね。

だから、いまだに
「エリザベート」雪組初演が最高で、
花總まりのシシィは最高に美しく、
春野寿美礼は大好きだけれど、「ファントム」のエリック=和央ようかというイメージは変わらない。

あと、宝塚作品ではないけれど、舞台「身毒丸」
初めて映像で観た寺山修司の劇団天井桟敷版のインパクトは凄かった。
その後に観た蜷川版は、何か違いすぎて、どうにも印象が薄かった。
解釈や演出方法の違いもあり、まったくの別作品になっていたということだが、
それほど初めて観るものの印象は強い。


だからといって再演されたものを否定するわけでもなく、
作品として面白いものはどんどん再演してほしいと思う。
初めて観る者にとっては、それが「初演」となるわけだから。


そういえば。
再演エリザで水夏希にハマった後輩は、
ジュテームのポスターを観てドン退きしてたなあ…。

「こんなの水さんじゃないー!」って(笑)

オイラはむしろああいう役(お人よしでおバカで人間くさいカンジ)
の方がイメージが近かったので、まったく違和感は感じなかったんだが。

同じファンでも、どの役を初めに観たかによって
これだけ印象が変わるのであって。

今のトップさんだって、私にとっては最初から華やかなるスターだが、
初舞台から見てきたファンにとっては全く印象が違うのだろうし、
何十年も宝塚を見ている方にとっては、それこそ小僧っ子なんだろうし(笑)

ってなことをつらつら考えるに、
舞台というのはおもしろい世界だなあと思いますね。


で、アンカレの話はどこいったんだ(笑)

大劇場でショッピンgoo~♪

帰宅中。

とりあえず「おとめ」は買った。

近所の本屋でも売ってたけど、やはりムラで買わなきゃという思い込みにより。

で。
ミーマイを観たせいで、アレックスのDVDを買いそびれてた事を思い出し、

どうしても観た~い、とキャトルへ行って…
何故か「Passion」実況CDを衝動買いですが何か(笑)

だって。
「Passion」はスマッシュヒットだったんだもん!
何にも書いてないけど(笑)!
優子先生にカンパイ!


いや、まあDVDは楽天が安いしね…
ネットで買うことにします。

あ~それにしても。
…アレックス観たいなぁ…

と、久々にA-“R”ex病が再発しそうな予感。

大劇へ。

相変わらずネット難民なままで携帯から更新しております。


ついに!

ついに、ミーマイ観劇してきます!

あ~久々の大劇っ!
前回の宙以降、博品館・青年館・ドラマシティ・ドラマシティ・バウ…と、小劇場が続いてましたので…

羽根やダンスが待ち遠しい(芝居一本物だけど(笑)!

あ、その前に、午前は再びバウなんだけど(笑)
マヒロ君版アンカレ!

ネット難民中

Windows再インストールはしたものの、いまだネットにはつながってません。

週末休みにちゃちゃっと観劇感想書いちゃえと思ったんだけど、無理っぽい(^_^;)

再起動…

ここしばらく、相当不安定になってきてたパソコンさんが遂にぶちキレました。

恐怖のWindows再インストールが!

いや…もう大分消耗してるので、ノートパソコンに乗り換えようと注文してあるんだが、
届く前にお逝きになるのは勘弁してくれ~!

ってな訳で今、Cドライブ抹消中…(泣)

「花組公演臨時号」

出来たと思ったら、アクセスしてない間に色々更新されてたのねえ。
お披露目だなぁ・・・わくわく。

あとこのコンテンツ、雑誌風に凝ったデザインになってて、
ウェブ製作者としては(専門職じゃないですが)とっても参考になります。
どっちかというとTCAピクチャーズのコンテンツの作り方っぽいので、そちらで作らせてるのかな?

花組公演特別コンテンツ Profile&Special Movie第二弾公開!(2008/04/15)
http://kageki.hankyu.co.jp/special/matobu/news.html



■Profile&Special Movie第二弾公開!(2008/4/15)
Profileでは、花組主演男役「真飛聖」の素顔にクローズアップ!
宝塚大劇場披露公演となる『愛と死のアラビア』『Red Hot Sea』への意気込みからプライベートまで、本人への直撃インタビューを記事にして、真飛聖の素顔を浮き彫りにします。
また、Special Movieに貴重な映像を追加!
普段見ることができない「ポスター撮影風景」をお届けします。
■「Road to Star」に真飛聖インタビュー記事を追加(2008/4/10)
花組主演男役「真飛聖」の軌跡を当時の思い出とともに記事紹介。
本人への直撃インタビューにより語られた、苦手なものを克服する「きっかけ」となったエピソードなど、「真飛聖」を語るのに欠かせない話題が満載です。
■Special Movie 第一弾公開!(2008/3/27)
花組主演男役「真飛聖」から、スペシャル映像が届きました。
今後も、貴重な映像を公開してまいりますのでお楽しみに!
■花組特別企画
花組主演男役・真飛聖の特集ページOPEN!(2008/3/14)
宝塚大劇場お披露目公演となる『愛と死のアラビア』『Red Hot Sea』の情報はもちろんのこと、真飛聖の魅力を余すことなくご紹介していきます。
今後も、コンテンツの追加など、充実した内容でお届けします。
こまめにチェックしてくださいね!

イゾラベッラ オペレッタ ア タカラヅカ

ひと月前の情報ですが・・・オイラ今知りました。
次は美穂姐さんなんだ~。
うっわ~クオリティ高い企画ですね。
2008/03/30
イゾラベッラ サロンコンサート(第2回)開催について
先日ご案内いたしました宝塚ガーデンフィールズ内のレストラン「イゾラベッラ オペレッタ ア タカラヅカ」におけるサロンコンサートにつきまして、第2回の開催が決定いたしましたので以下の通りご案内いたします。

<名 称>第2回 アットホーム サロンコンサート
<日 時>2008年6月3日(火)、4日(水)
ディナー 18:45~20:00 / ショー 20:00~20:45 (受付 18:15~)
<場 所>宝塚大劇場横・宝塚ガーデンフィールズ内
       「イゾラベッラ オペレッタ ア タカラヅカ」
<出演者>美穂 圭子(専科)
        
<料 金>10,000円(お食事+1ドリンク、税・サ込)
<定 員>70名(各日)
<前 売>2008年5月12日(月)~
<ご予約・お問い合わせ>
阪急アミューズメントサービス  0797-85-6210(10:00~17:00)

ちなみに第一回ももうすぐ開催されますが・・・立さん(泣)!
エンカレッジで涙なくしてはきけなかった、素晴らしい歌声をもういちど聴きたいものです。
<第1回>
■5月7日(水)、8日(木)
■ディナー:18:45~20:00/ショー 20:00~20:45(受付 18:15~)
■出演者:立 ともみ(宝塚歌劇団卒業生)
■前 売:4月7日(月)~(完売!)

春野寿美礼・ドルチェ

アクセス解析をしてみたら、
ここ数日春野寿美礼 ドルチェ」という言葉がトップに入ってました。

なんだ?と思い、調べてみたら、
FC発足されるんですってね!!
その名前が、ドルチェ。

で、なぜか「春野寿美礼 ドルチェ」でヤフー検索かけたら、
ウチがトップに来るのさー。

すまん、まったくすまん。

ドルチェはドルチェでも、オギーの「ドルチェ・ヴィータ」(星組)好きの記事がひっかかったんだと思う(笑)


うん。
あの方に関しては、完全引退されるのか、休養してから何か活動されるのかは全く読めなかったから。
ファンとしては純粋に嬉しさもあるけれど、休む間もないですねえ。
ほんとのとこ、あれほどの人は周りがほっとかないと思うから…。

DOLCEかあ。
春野さんに、ぴったりな形容だと思います。


…これでやっと、ラストデイのDVD観られるかな。

情報収集中

おいらの知らない一ヶ月に何があったんだー!

春野寿美礼サンのトークショーて。

びっくりしました。
いや、お元気で、というか、生きてらして(失礼な言い草だ)…嬉しいです。

うーんうーん、
さながら浦島太郎状態

その前に、耳に入っていたニュースを先に記事にしておきます。

●ウメちゃん雨唄休演、代役アリスちゃん
●舞城さんと貴怜良氏の退団

う…切ない…。

そして、
●今年の「おとめ」はとうこさんなんだー

と本屋で確認。
●「STAGE ALBUM」はせなさんだー。

と再び本屋で確認。

んで、定期購読の月刊誌、今回はまだ中身も読んでないのですが
●「歌劇」4月号の表紙・蘭寿とむさんの更なる「婦人画報」化
は衝撃的で…したね。

おーい、らんとむー。戻ってこーい(笑)
歌劇の蘭寿さんは、一味違う。(何のキャッチさ)

●「グラフ」4月号

ちらっとめくったら花組のページにゆうひさんが載ってた。
うわーうわー。まだ慣れないぞー。
というわけで読まずに閉じてしまいました(笑)

スカイ・ステージではもうトークとかお稽古映像あったりするのかな?
ニュースだけは録画してるんだけど、一応…。観ないと。

あ、あと花の配役はチェック済。
●壮さんトゥスンだー!ゆうひさん兄貴ぢゃん!
原作のキャラを考えればピッタリだと思います。

ソロソロ・・・

こっそりサイトデザイン変えてみる。

うひょー。ご無沙汰してます。
仕事もひと段落し、
まともな(?)ヅカ生活に戻れそうな予感です。

9時5時のお気楽ワーカーで、仕事以外は全部ヅカーってな生活だったハズが、
4月に入って連日帰宅は夜中、帰宅しても仕事、食う寝る風呂以外は仕事、
夢の中でも仕事してて社長に怒られ(笑)

・・・世の中のバリバリ働いてる人たちって、ほんと凄いなあ。尊敬。
いやおいらも頑張らねばですが。

というわけで久々に帰宅できたので
自ブログにアクセスしてみました。
ついでにリニューアル。
上の星座模様は刻々と変化するFLASHらしい。

ゼロか100か、の性質らしく
ヅカのことも一切シャットアウトしてしまってたので
(観始めるとそっちに集中しちゃう)
いま何がどーなってるのか、全然わかりません。

ぼちぼちお友達のところにも行って、情報集めしてきたいと思いますー。

呼んでる?

ここのところ全くヅカの夢を観ることもなく、
観るといえば仕事の夢ばっかりでちょっとウンザリしていたのですが

唐突に朝海ひかる氏が出てきたのですよ。
しかも完全女の子姿で。

リサイタルショーで、青い振袖を着て客席降りをするコムちゃん。
上手サブセンターに居た私は、コムちゃんに触れようと思って手を出したら、
いきなりこちらを見て、向こうからガシっと握手してくれたのでした。
そして不敵な笑みを浮かべてオイラをじっと見つめるコムロ氏。

見た目の可愛さと反比例してオトコマエな手だなーと思いつつ。

うーん・・・戻ってこいよーってことかしら、と勝手に解釈しておりました(笑)

そうだねー。全然ヅカ情報から離れてるもんねー・・・。

ご無沙汰しております。皆様にもお変わりございませんでしょうか。

大変長らく更新が滞っておりました。
毎日訪問してくださっていた方には申し訳ございません。

えぇ、サイドバーに載せていたように、
仕事の方で今月末に新しくショップをオープンすることになり、
何を間違ったのか(笑)運営がワタクシに全て任されてしまいまして。

とか云うとなんだか凄そうですが、単にパソコン触れる人間がオイラだけだというアナログな会社なのです(苦笑)

ほぼひと月近く、まともにCSも観ておらず
ここ2年の間で宝塚からここまで離れた数週間は、ありませんでしたので、
非常に長く観ていないような気がしています。

と、3月末に友人に愚痴ったところ、
でも10日観てないだけだよね(笑)、とつっこまれてしまいました。
そうそう。そうなんですねえ。東京遠征までしたというのに。

今までがあまりにも濃すぎたのでしょうか(笑)
いや、観劇していなくても、毎日映像は欠かさなかったので、
仕事と、必要最低限の生活時間以外の9割方は確実に宝塚に費やしていたということで。

それがすっぱり無くなってしまうと、
もう何年も離れてしまったような感覚に陥ってしまっているのですが、

3月の観劇回数を数えると、
大劇3回/青年館1回/ドラマシティ2回/博品館劇場1回

ほんとに観たんですかね私(笑)


とにもかくにも上記の理由で、パソコンと日々立ち向かう日々で目を酷使しすぎ、帰宅してから趣味でネットをしたり、TVを観ることができなくなっていたのです^^;
いや、趣味でPC触ってる分には平気なんですが、
仕事で限界までやると、眼精疲労、肩こりでめまいと吐き気がするのねー(笑)
プログラマーさんは凄いなあ。

いつまでたってもHTMLもCSSも慣れないオイラ。

そのような訳で、すっかり観劇から離れていたのですが、
友人の宮様が観にいくというので、
行ってまいります、アンナ・カレーニナ~!

まー、チケット確保はちょこちょこやってますし、
離れたっていってもこんなものです(笑)

まだしばらくはガンガン更新できませんが、思い出したように訪問してくださると増えているかも。

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アーカイヴクラウだー


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