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お花畑に咲き乱れ。◆メランコリック・シンフォニー

オサ様、東宝ご観劇の報が飛び込んで参りました。
いきててよかったぁ…。・゚・(ノД`)(超失礼)

あまりにも最後に思い入れすぎたから、現実に存在してるのかどうかも実感がなくて…。お元気なら、よかった。ほんとに。いつかまた、出てきてくれたらうれしいけれど、今はただ、自分のためにしあわせになってほしいなと、僭越ながらも思いマス。
全ツエンレビュを観つつ。


さて。今日は。
中日NOW ON STAGEのファーストランですよぉ!
帰宅してから観ました。
出演はマトブソウミワマツアヤネイチカスミカ(呪文w)。

…笑いすぎて腹がよじれたわーッ!
なにあやつら(笑)
井戸端会議か(笑)
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謝謝!

まぁ。
10まんヒッツですってよ。

ひそかに自分で踏んでやろうと、午前からアクセスしてたものの、お昼ご飯食べてるあいだに過ぎてたよ。

カウンターの桁、増やしておいたものの、実際にみるとびくりーつ(古)。
約1年前の2007年1月26日に1万になって、感慨にふけっていましたが(⇒この辺とかこの辺)、1年で10倍になるとは…。
じゃ来年は100万ですねっ?(ならないから)

ここが完全ヅカブログに移行する前は単なる趣味の日記ブログで、ブログになる前は日記サイトでした。
確か2001年11月あたりから始めて、それからずっとカウンターは引き継いでるはずなので、5年ぐらいはちんたら亀の歩みだったんですが…だから本来は7000くらいは引くべきかもしれません(笑)

ヒット数がどれ程の価値をもつかは何とも言えないんだが、単純に、読んでくださる人がいるだけで続ける楽しみになりますし、各地におともだちも増えましたし。面白い時代になったものだなあと思う。

相変わらずあっちもこっちも広くあさーく書き散らしてゆくぜ。

つづきつぶやき。

みなみちゃんの退団インタビューも出てたけど今はスキップ。今日は花中日公演の稽古について書くつもりだったんだが、明日以降にしておきます。

どうやら、泊り込み中日遠征×2、が決定したようですよ~。
初日の2日、3日、10日、11日。最低5回見るらしいです。
へ~。いつの間にこんな観劇計画がたってたんだろう(苦笑)



で、こんな時になんだが、どうやら明日10万HIT行きそうです…。みなさんありがとー。
踏んだかた、お暇でしたら記念コメント4649。

つぶやきと、宙と、つぶやき。◆黎明の風

宙のことを色々考えてるうちに、ヅカとは関係ない、じぶんの個人的なこと、自分のふがいなさにだんだんと落ち込んでしまって、胃がしくしく痛む…。お気楽人間なので普段はあんまり落ち込んだりしないんだが…今日はちょっとダメかも。めんどくさいことを先延ばしにするからイヤーな気持ちになるんだろうな…。ほんと馬鹿だ。いくらヅカ好きでも、ほんとに現実逃避しちゃーいかんがな…。

て、意味不明のつぶやきですまん。

ちょっと落ち着くために、今日放送の宙組お稽古レポートを見てみた。
レポーターはいつもの美風舞良ちゃんと天羽珠紀さん
出演はらんとむ、えりこ、ちぎ

ねえねえ、ちぎちゃん痩せた?あんなに細かったっけ?
っていうかえりこちゃんがデカイのか(苦笑)!?KAZUさん教えて~。
並ぶと、拡大縮小みたいだったぞう~。
そしてらんとむえりこちゃんの並びは、懐かしき探偵たち。

彼らは日本チームのようですが、皆日本扮装似合うよね(竜馬伝で立証済)。
ちぎ、エラくカッコイイなと思ったら、髪が黒くなってる。シャープにしたほうが似合うっていうかオイラが好きだ。

特に公演の情報は読んでなかったけど(先入観はナシで見たいほう)、話を聞いてると…最後のマッカーサーVS白州だの、谷村新司の「群青」をBGMに特攻だの…面白そうだなあ…いやでも石田先生だが。

陽月華の休演について

うめちゃん(泣)
昨晩、情報が回ってきた時はガセだと信じていたかった・・・。
2008/01/30

宝塚大劇場 宙組公演における主演娘役 陽月 華の休演について
 宙組主演娘役の陽月 華は、宝塚大劇場 宙組公演『黎明の風-侍ジェントルマン 白洲次郎の挑戦-』『Passion 愛の旅』に出演を予定致しておりましたが、本公演の稽古中に左足首を骨折致しましたため、休演させて頂くことになりました。
 皆様方には誠に恐縮ではございますが、事情ご賢察の上、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
 尚、復帰時期につきましては回復状況を見ながら改めてご案内させていただきます。また、公演の代役につきましては以下の通りです。

■代役について
『黎明の風』-侍ジェントルマン 白洲次郎の挑戦-
 白洲 正子役 ・・・ 和音 美桜(陽月 華 の代役)
 吉田 和子役 ・・・ 藤咲 えり(和音 美桜の代役)

『Passion 愛の旅』
 美羽 あさひ、凪七 瑠海が代役を務めます


舞台って、軽々やっているように見えて、本当に命懸けなんだ。

去年のえりこちゃんの休演を思い出す。
胸がつぶれそうな思いで復帰を待っていたファンのことも。
本人がいちばん悔しいだろうし、情けなくもあるだろう。
そして私は無力すぎるよ。

ただ回復を祈るばかりです。

代役のみんなも、スタッフも大変だろうけれど、初日まであと9日。
宙組の事、信じているから。

愛と死の…アラビア。

そういえば出演者発表とともに、タイトルの(仮)が外れたよね。
ほかに何の候補があったんだろ~な~。
某黄泉の帝王と被るとか、お披露目に死はどうよとか、
そーいうツッコミもあって(仮)つけてたんだと想像しております。

で!
OMC貸切に先行イメージが出てるぞぉぉー!

うわぁぁふたりとも純白似合う~。ナチュラルに王子と姫だわぁ。
まとぶさん男前~(中日のイメージ写真は緊張しすぎでどうしよーかと思ったがw)。

…目下の気になることは、主役含めて何人お逝きになられる話なんだろうと、谷先生…(どー見ても主役は死ぬとこまでやりそうだし)。
原作読もうかなあ。
その前に赤黒も読みたいなぁ。

宝塚歌曲限定の歌しりとりバトン

「かのん」のKAZUさまから頂きましたぇ。
結構面白そうなお題でした☆

ルール
① 歌詞であれば何でもOK
② 2つ書くこと
③ 次に3人にまわす
←相変わらず守れませんw

さて、「く」から!

く?く~…ねえ…。ムリムリいっちゃいますよっ!
エル・アルコンより「七つの海七つの空」byサイトー

グランメール
碧く碧くどこまでも続く
果てしないお前に 見果てぬ夢を見る
グランスカイ
振り返らず 駆け巡る
翻る旗は 私の翼」


…脳裏に大きな海が広がるような、壮大な歌で、
ティリアンの少年性がよく現れてるなあと思う。

ってことで!お次は「さ」!

風と共に去りぬ「さよならは夕映えの中で」

サヨナラは別れの言葉と知るだけに
サヨナラは悲しい言葉と知るだけに
サヨナラは言わずに別れたい
すべてが終わり唯一人
振り向きもせず旅にたつ
サヨナラ サヨナラ
サヨナラは夕映えの中で


これねえ…名曲だよねえ。
「夢のメモランダム」での100人夢燕尾がこの曲のボレロアレンジで、こ・れ・ぞ・ザ・タカラヅカッ!!と思わせる壮観ぶりでした。

寺田先生の曲は美しいうえに昭和歌謡らしいハッタリがきいてるところが好きです。
だから雪全ツは風共期待してたのに…ぶつぶつ。

と、いうわけでお次は「で」もしくは「て」!
ぽちさん4649(笑)

発売情報◆A-"R"ex

A-"R"exの音楽配信が始まりました。
超不親切なあのプログラム(笑)からは読み取れないタイトルたちが興味ぶかい。
なんといっても、彩乃先輩のあの歌は、
「皆殺しの歌を皆で歌おう」
だそうですよ。皆で歌うんかい。
皆っていうか、ニケさん(notおいら)ひとりで殺しそうな目線爆撃でしたけど(笑)


それから、TCA朗報。
噂のDVD特典フィナーレ付きは本当のよう。
楽後にビデオ撮りしたとか聞きました。
特典なくても買うつもりだったけど、嬉しい。

仁義なき星組本、表紙UP!

来月発売の組本表紙が出ますた~。

…く、黒スーツ。
おいおい何処のヤの字だよ(笑)
超カコイーですね☆うふっ。
正月グラフポートでも思ったけど…妙に仁侠イメージが似合う組だよなあ(笑)
「歩死組」(ホシグミ)とか、どうさ。
powerd by 楽市360

DS出演者

25日のハリラバ千秋楽、あちこちで報告されていますが
とても感動的な楽だったそうですね。
公演中には、ケロさんはじめ、OGも現役ジェンヌさんもたくさんいらっしゃったそうです。
なんか、退団かと思うくらいの盛り上がりですが、これだけ長い間いた場所から居なくなるんだもの、哀しいだろうね。

愛されてんなぁ、おおぞらゆうひ。

公式のスターファイル、何度観ても嘘みたいな気がしてしまうんだけど、
本当に花組・大空祐飛なのかあ。
いやー…花組、不思議な組になったなあ…。

それぞれの進退を含め、気になることは多々あれど、
「愛と死のアラビア」の出演者も発表になったことですし。
純粋に楽しみにしてる。谷先生だけど(笑)


でDSメンバーは、
(花組)大空祐飛
桜 一花、初姫さあや、華耀きらり、白華れみ


きゃー!!かわい子ちゃんばかり~(はぁと)
いいなーいいなー。みにいきた~い。

アウトオブタカラヅカな日々でした。

木曜夜から、更新もままならぬ状態でしたが
本日からまたヅカヲタな日々が始まります。

遅れましたがコメントもまとめてレスさせていただきましたm(__)m

せっかく京都にいるのに観光しないのー、と云われるんだが、元々インドアな人間なので、友人が来ないと何処にも行きません。

オイラよりもスカイ・ステージの方がよほど京都観光してると思います(笑)


というわけで、
予定していた月「ホフマン物語」の後半は行けませんでした(涙)
うわーん観たかったよー。

あと来週土日は中日劇場に居るので、ジュテームミロワールも、観られないのだ・・・チクショー。

清水寺にて。

久々に、清水寺へ行ってきました。
ねねの道を歩いていたら、茶々姫があちこちに…(笑)
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友人Mは、「ねねの道に茶々のポスターて、凄いな」と突っ込み。
確かに、秀吉の正室の名前がついてるところだなぁ…(笑)

清水の舞台。
雪がちらちら降ってて、空気が澄んでいたせいか、とても綺麗な風景でした。
寒かったけど。
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祇園のおばんざいの店で夕食を食べたあと、たま~に行くお気に入りのアイリッシュ・バーでちょこっと飲んでたんですが、
そういえば月組さんのアイルランドツアーは、もう帰国されたんですっけ。たしかA-"R"ex楽翌日に出発とか、凄いスケジュールだったんだよね^_^;

オイラはアイルランド留学とか考えたくらいアイルランドが…というかケルト音楽が好きだったので、地味だけどとっても行ってみたい国のひとつです。ギネスビールも好きなんだな(笑)

おいらチャレンジャー。

クール女の友人Mはオモシロイモノ好きだが、わざとらしい青春だの泣ける感動演出がまるでアウトな理系人間、ミーハー体質皆無というスペックなので。

淡々としてる人なので否定はしないし、別に私がドン退きされたワケじゃないんだが(笑)
「ヅカって、ベルばらとかだよねー」というとっても一般的な認識なので、
とりあえずミュージカル観てみない?と、昨晩は初演「エリザベート」を観せてみることにした。

結構、強敵でした(笑)

ヅカヲタと、非ヅカヲタと、オペラ座の怪人。

えっと。
地元からやってきた友人Mには、とりあえずさっさとバレました(笑)
ハリラバのチラシとカレンダーのシシィをチラっと見るなり、
「すごいね…宝塚?w」

なんでわかったん、ときいたら、
「だってメイク濃いし。あと、ふつーの日本人であんなドレス着てる人は居ない」

スーツもので白黒のハリラバだの、ドレスのシシィを濃いともなんとも思ってないのは、慣れすぎなようだ(笑)

ま、友人Mは超クール女なので、ハマることはまず無いが、オイラがどういう風にヅカヲタやってるかという話は生温く聞いてくれたさ(笑)


スカステ見るわけにもいかないんで、2004年のミュージカル映画「オペラ座の怪人」をふたりで見ました。
ロイドウェーバー版の曲を使ってるそうで、四季のオペラ座を見たことのない私でも、メインテーマは聴いたことがありました。アレがオペラ座のテーマ曲だったのね。

映像効果も綺麗で迫力があり、歌も素晴らしいんですが、いかんせん英語なので、ミュージカルとしてはちょっと物足りなかったかもしれません。ヨーロッパならイタリア語とかドイツ語で歌えばいいのになあ。

あ、でもファントムは普通に美形のおじさまでしたよ(笑)ヅカと一緒や~ん。

1・24

あれから1ヶ月。
ハルノサンが退団して、1ヶ月。
コムロさんの誕生日でもあるね。

日々が過ぎていくのはなんとはやいことか。

年末からこっち、いろんな公演を立て続けに観て
怒涛の発表もあって、
どうにも脳内ハードディスクのキャパシティが限界(笑)

オサさんを見送った自分は、未だにあそこに留まったままで
新生花組を楽しみに待ってる自分はここに居て。
へんなかんじ…。


月も雪もあれですが、それ以前に
星公演について全然書き足りてないんですが(苦笑)

ゆかりねーさん~。
みなみちゃ~ん~。

からだがたりな~い(泣)

雪~やこんこ~

今日昼間の雪といったら酷いもんでした。
家に帰るまでに多少は小降りになったけど、寒さが全然違う。
毎度のことだが、京都の底冷えなんて…ッ!

南国土佐の生まれじゃきに、雪は適わんぜよーorz


えー、今晩からその地元から友人が遊びにやってくるため、
すこ~しコメントとか遅れるかもしれません~。

ステージカレンダー、デスクトップカレンダー、ハリラバのポスターをばーんと飾ってるからに、ナニかは絶対突っ込まれるに違いないが。

視覚的効果を和らげるために(爆)、ステージカレンダーをお姫様のエリザベートにしてみました。
でもこれでヅカっぽくなくてシック、とか思ってるのはオイラのよーなヅカヲタだけに違いない…。

大空祐飛ディナーショー

2008/01/24

大空祐飛ディナーショー
<タイトル>未定
<構成・演出>中村一徳
<出演者>(花組)大空祐飛 (※1月26日付けで花組へ組替え) ほか
<料金>25,000円(各ホテル共・税込み)
■宝塚ホテル
<日時>
2008年3月12日(水)・13日(木)
ディナー18:30~19:45/ショー19:45~20:45
<場所>6階「宝寿の間」
<前売日>
2008年2月12日(火)10:00~

■東京會舘
<日時>
2008年
3月17日(月)ディナー18:00~19:20/ショー19:30~20:30
3月18日(火)お食事12:00~13:20/ショー13:30~14:30
       ディナー18:00~19:20/ショー19:30~20:30
<場所>9階「ローズルーム」
<前売日>
2008年2月7日(木)10:00~


うわ。
(花組)って。今更ながら信じられない話だなあ…。
んー。ナカムラさん花組づいてるんだねえ。
出演はれみちゃんあたりか?

ところで大空さんDS4回目なんだってね~。
どーにも単価高いのでオイラには縁なさそうだが、一度は見てみたいなー。

ゆうひサンつぶやき。

東京ハリラバも好調なようですね~。
今観たら、舞台外のことがまぜこぜになって複雑なキモチになりそうかも。ムラでなんにも知らずに舞台だけ楽しんでられたのは良かったのか。

さて。
昨夜放送してたJAZZYな妖精たち東宝楽をチラチラ観ながら、ふと気づいたんだが。

大空さん、何気に
お披露目公演・谷正純演出
にぶち当たるの、3度目?


エルドラード、ジャジー、アラビア。

いやだからどうというわけじゃないけど(笑)
谷先生オリジナルは、アホやなぁと思うこともありますが、決してきらいではないッス。

ただ映画「アラビアのロレンス」とか観ながら、ヘンに期待してしまうのは、いくないかも(苦笑)

おりぢなるぐっづ。

ごめんよマトブ、オイラあんまりグッズ興味ないんだけど、ちょーウケた。

真飛聖オリジナルグッズのモチーフは、
牡 丹 と 薔 薇です。

きゃぁぁぁ。

ネタなのか本気なのか(笑)

でも携帯アクセサリーは可愛いです。
裏面にイニシャルS.M.とか書いてるところとかステキング(笑)
・・・やっぱボタバラか。財布ステーキかw

僕らは恋の予備校生☆◆銀薔薇年代記

ミロワールのハートダンスの場面で、
ゆみこちゃん達が「キラキラキラ激しく~♪」って踊ってる場面がすごく可愛くってね。
2度目に観てた時は、客席は最初から手拍子でノリまくってて、楽しかったのよ。


で、このやたらとアメリカンな場面に既視感を感じてたんですが、銀薔薇DVDを観てて、思い出しました。
「恋のプレップ・スクール」だ!!
ぼくらはこ~いのよびこお~ぉせ~い♪試験はいつでも落第~点~♪

ダサダサの吸血鬼オタク・エリオットゆみこちゃんに、イケイケ(古っ)な同級生ティムの(だっけ?)キングがデートの攻略法を教えるというノーテンキな場面ですが、昔のアメリカン・ハイスクールのドラマみたいなノリがめっちゃくちゃ可愛くって、大好きでしたわ~。

「One,プレゼントは赤い薔薇♪ Two,流行のレストラン~♪」って超ライトなアイドル役がハマってる蓮城まことやら、女の子たちがキュートで、もちろん歌の間にイケメン(外面だけはw)に変身したエリオットゆみこちゃんが、もうジタバタしたいくらいツボ。

キングも結構美声ですね~。そうそう今日はジュテーム新公オツでした。銀薔薇観てると、なんとな~くキングジョルジュは予想つくw

あと、「ひ~とりきり~うつむきがちで歩く道♪」で始まる“Office Working”という曲もメロディ好きなんですが、どちらも作曲、優子先生だったみたい。
DCで観た時から曲がいいなあと思ってたら優子先生と甲斐先生だった。そりゃ良いハズだ(笑)

もー、今公演でもひしひし感じてますが、彩吹真央の美声は本当に素晴らしいです。
シアワセ。
…フィナーレのひとり燕尾が色っぽくて、その後にエリオットに戻ってチャリで登場するゆみこちゃん、可愛くって、もー。

この人の可愛さと色気って、独特のものがあるよね。予測がつかないところでキューンとくるこの憎たらしさ(笑)

ひとりのLuckyよりふたりのHappy。◆ME AND MY GIRL

ふたりともかっわい~。
特に横座りのアサコさん(笑)

で、きりやん、お髭だけど若いよ…w
一瞬ゆみこさんに見えました。

ミーマイも、部分しか見たことないので楽しみにしてます。
知ってるのはじゅりぴょんがサヨナラショーで歌った「ランベス・ウォーク」くらいかな。

そうそう、ミーマイといえば、タニちゃんが「JURIのおじゃまんぼうセンサー」に出たときに、研1で新公ジェラルドに抜擢されて、相手役のじゅりぴょんに、できません~と泣きついたエピソードが語られてて、微笑ましかったなあ。
次の「どんだけGOGO5」でもその辺いじられたりするのでしょーか(笑)


ところで、2階の客席下り(?)って、どんな風になるんでしょうな。

危ない相続人たち◆メランコリック・ジゴロ

月曜から、花組中日稽古場が放送されました。

新春メッセージ以来の花組です。

・・・あー。
オイラはやっぱり、真飛聖が好きだ。
春野さんとはまったく違う次元で、好き。

いや、花組に関しては、どーにもこーにもオサさんのことばっかり書いてたんですが、
ココで雪の真波にキャーキャー云ってる以上に、
リアルではこそこそミーハーしてたし(笑)

ま、まとぶのことはまた書くとして。


メランコリック・ジゴロ。
すっごくテンポがよさそうなお芝居ですねー!
くるくる変わるみんなの表情が楽しそうだ。

あやねちゃんの肩を抱くまとぶの笑い顔がツボ。

壮さんの壮さんたる全開の笑顔と動きがいい。

そしてみわっちがむっちゃカッコイイ。
はだけた鎖骨が無駄にエロくて、キリっとした表情にキュン。

まっつさん変わらず美声ですな。

うわー花組ダイスキー。

既に遠征計画たててるけど、更に楽しみになっちまったぃ。

ヴィロ様の肖像◆アンナ・カレーニナ

そうそう、ヴィロンスキーの先行画像も出たね。

白・軍・服キタコレ!
いや~ゴージャスですね!
舞姫ポスターも白軍服が美しいのですが、このところ大劇ではああいう役の芝居観ないですね。パレルモが最後かな?あ、ベルばらがあったかw

もうちょっと近いところでは、全ツうたかたの春野サンが印象的でした。
再演ですけど、あの演出は景子先生でしたし、
彼女はビジュアルも含めてベタすぎるぐらいの夢みる乙女な演出をしてくださいます。

べたべたでも、おもいきり美しい
簡単なようで、ヅカの男性演出家陣はなかなか実現させてれません(笑)
美しいだけじゃ物足りないのか、それをぶち壊すようなダサい場面を入れてみたり。

まあ、ヅカの客全てが耽美主義というわけでもないので、ダサさも面白みのうちのひとつとは思いますが、せめてベルばらぐらいはため息がでるほどの美のみの舞台で観たいと思ってるのは、私だけじゃないはずだ。

ヅカも現代では、ただでさえ野暮ったく思われてる部分もあるし、
ここでエリザベート並みにクオリティの高いシリアス・耽美「ベルサイユのばら」を実現させてみてはどうだろうか?

宝塚が100周年後も本気で生き残る為には、宝塚を代表する、いうなればロングラン公演のクオリティを持つ芝居が必要だと思う。

本当に美しい舞台ならば、何回やろうとも新しい客はつく筈。

マジで、外伝とかでごまかしてる場合ぢゃないぞ?
たとえば石田某のような作家が、オリジナル本を書いてる分にはいいが、
ヅカを代表する芝居を、いつまでも御大だけに任せるべきじゃないと、思うんだがなあ。


…って。
アンカレの話からベルばらにいっちゃったぃ。

頼むから。景子先生のベルばらキボンヌ(涙目)。

ボニー。

全ツミロワールのシンデレラ
周辺では緒月遠麻に票が入ってるんだが((;゚Д゚)
みんなモノズキだなー(笑)
っていうかオヅキにWSでクライド兄をやって欲しいオイラの希望は…orz


さて、ベルばらの影でスルーしそうになってましたが、
18日ボニー・パーカーの配役も発表になってたんですってば。

愛原実花ちゃんと、大月さゆちゃん。

テルといい、WSの間では、雪組は特に変わった配役というわけではなさそうだが。
さゆちゃんは、少女っぽいイメージが強いが、みなこちゃんはマデレーネのイメージが強烈だし、オイラにはなんとも。
ボニーにしてもクライドにしても、役者がどうとかというより、これほど内容の予想がつかない再演もないなあ…。

凰稀かなめに、あの渋すぎる役作りでやらせるとも思えないし。
そーすっと、クライドを慕っていたジェレミーとの関係性も変わってくる。

うーん…どうやってオギーは料理するんだろう。
オギーにとっては過去の自分との闘いでもあるんだろうなあ。

あ、ひとつ。
専科に行く圭子姐さんが出演して、ボニー母(シビさんの役)やるに1票。

雨の大劇場でした。

土曜夜から、トムちゃん呼んで今年初のビデオ鑑賞会。気がつけばやっぱり明け方になってたんですが、仮眠してからいっしょに雪組観てきました(いつもこのパターンだ)。


「いっちゃってる蘭とむ観る?」(笑)と、「マラケシュ-紅の墓標-」を出してきたものの、私も1年半ぶりくらいに観た。
やっぱり重くてキツイです・・・。マラケシュ観るのって、相当体力が要りマス。

次は「ラブ・シンフォニー」。カット部分に怒りながらも思い出に浸りつつ、中日配役を想像してました。番手順に振れば、花盗人は壮さんで、愛がどーたらはみわっちのままなのかなあ。ちょっとぐらい変えればいいのに。
蝶男のアッハハ~ン♪はマジでやるのでしょうかマトブさん(笑)?

年末からヤンさんフィーバーしてるオイラ達は「ハイパー・ステージ!」を観ながら安寿ミラのかっこよさについて延々語り合い。ほんと素晴らしいですあの肩幅(笑)
蘭とむ×安寿ミラのCSトークを観てたら、「メランコリック・ジゴロ」の映像がぺろっと出てきました。ラストシーン見ちゃったよ・・・トランクのシーン可愛いね。楽しみです。

「次はお兄ちゃんな蘭トムはどう?水戸黄門みたいなハッピーエンドで主役はラブラブ、蘭とむ死んじゃうけど!」と「落陽のパレルモ」を観る(笑)
「さっきのマラケシュとの落差が凄いですねー」「なんか観たことのない春野さんが居る!(←まともに愛を語る春野サンがめずらしかったらしい)」とひとしきり感心してました

で、仮眠してからムラに行って来たんですけれども、ますます雪組パワーに圧倒されました。

アルガンゆみこさん、更にカッコよくなってるし。ゆみこファンなら是非とも通うべし!

◆おかいもの
真飛聖ポスターⅠ
「シルバーローズ・クロニクル」DVD(
発売日だったのね)
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ラインアップ全ツ雑想4◆星組編

赤と黒。スカーレット・ピンパーネル。黒い騎士。

安蘭けいには、赤と黒が似合う。
龍星なんてのもあったし、バビロンの黒い衣装も印象的だ。

あんだけ出ててベルばら初主演というのは意外な気がするけど。

もうベルばらでもなんでもいいから、トウコさんをまだ観られるということが嬉しい。
そういえばだいぶ前に、「この宝塚へのハマり度はいつまで続くか」ときかれて、「少なくとも安蘭けいが退団するまでは続く」と答えたことを思い出した。


えっとその。公演の話ね。あすかちゃん…ロザリーなのかなあやっぱり。いっそのことオスカルとか観てみたいんだけど(笑)

とうこさんはやっぱ宮廷貴族より革命起こす方が面白そうだと思う。その意味では新鮮な切り口のベルばらになりそうだが、やるなら斉藤演出で観たいな(笑)
権謀術数が錯綜しまくる「ベルサイユのばら・革命巨編」(爆)


で。
ついに立て棒が4つ並びましたよ「ネオ・ダンディズム!III」
以前、コレ(!)をおちょくったネタ記事を書いたんだが…⇒2007-05-07藤井大介タイトル雑想

あんまりナンバリングっていい方法じゃないと思うんだけどね?

ま、いいや。
ネオダンかっこよくて大好きさ。タイトルに関連する場面以外は(笑)
ベルばらのあとにあれやると、ヒラヒラフリルで被るよね…。

明日へのエナジーやるよね?
っていうかもう岡田ロマンチックレビュー名場面集にすればいいと思うよ(ニッコリ)

ラインアップ全ツ雑想3◆花組編

まとぶんの女装。
壮さんのコメディアンと
えろえろな猛獣使い。
まと×そうのアランフェス。


うぁー。よだれがー。

いやまだDSゆうひさんと決まった訳じゃなかろうが、予想ね。

いやもう、エンレビュ大好きですから。
本公演・博多座・全ツ、とやりすぎ感は否めないけど、
全ツは、芝居以上に、エンレビュが観たくて行ったようなもん(いやうたかたも素晴らしかったです)。


色々場面が素敵だけど、選曲が好き。
パリのタンゴパリ・パナムコメディアン・・・
ジャック・ブレルの「行かないで」「愛しかない時」。
Walk Him Up The Stairsのノリノリ感、It Don't Mean A Thing (スウィングしなけりゃ意味ないね)の掛け合いは素晴らしかったー。
もちろんアランフェスは名場面でした。あの豪華なアレンジが胸に染みます。

もちろん吉田優子先生の「夢を見れば・・・」は大好き。らんとむのロケットボーイが(笑)

しかしオサ様仕様な場面もそのままなのかねー・・・。
まー、あまりにもオサ様じゅりぴょんのイメージが強すぎるレビューなので、
せめて新場面入れて欲しいんだがなぁ。



えーとえーと、芝居は、壮ドレ再びキボン。それだけ(笑)
観てないけどまとぶんアランやってたんだよね確か。
外伝だけど無難かなあ。
あーでも、あやねちゃんはディアンヌだろうな。オスカルは無かろう(笑)
前公演から考えると、みわカル

ラインアップ雑想2◆雪組編

「名門貴族の御曹司で、女性と見まごうばかりの美貌と冷たいデカダンスの雰囲気を持つジェローデル。強い美意識と卓越した知性、そして素晴らしい剣の腕前の持ち主」

これでもかと凄ーい美辞麗句が並んでおりますが、コレをきくと、ちょっと水さんぽいなーと思ったかも。

しかしソフィアって誰だっけ・・・フェルゼン妹?それがとなみちゃんなのですか。

そーすっとフェルゼンが気になってしまうな。ゆみこさんかしら。

オスカルアンドレは誰だー。
このあたりでキムカルが実現しそうな予感・・・。


ミロワール・・・シンデレラ誰がやるんだろう(笑)

ラインアップ全ツ雑想1◆ベルばら3連打

踊る大捜査線…デスノート…、昨今流行のスピンオフ作品がついにベルばらで。

御大の102・103・104作目の新作ってことでファイナルアンサー?


…池田先生の「ベルサイユのばら」は素晴らしい作品だ。
原作にハマって、アニメにハマって、青春を過ごした人間として、それは断言する。

だから頼む、誰か刺し違えてでも演出家変えてくれ(泣)
御大の面子と劇団の将来、どっちが大事なのさー…。
「演出家が変わったから、見に行かないわ!」っていうヅカファンは、
ベルばらに関しては少ないと思うぞ(苦笑)


あと、安蘭けい(アンド星組)と水夏希(アンド雪組)は、ベルばらに呪われているのですか(泣)?
とにゃみちゃんもなー…。主役級をやった役者つかって外伝ですかそーですか。

オイラ初の生観劇ベルばらは外伝というわけかぁ…。
まー、その意味では楽しみでもあるが、なまじ新作になる分不安も大きいぞ(笑)
救いは1本ものじゃないってこどで。

ただし。
この全ツ3連打が、来年宝塚歌劇95周年への前哨戦だったりしたりしたら、泣く…orz
劇団的にはタニカルはやりそうなんだもん…とむドレもさー。
そして今年後半、発表されてない大劇作品は、宙と月ですねっ(汗)

2008年公演ラインアップ【全国ツアー】 <5~6月・雪組、9~10月・花組、11~12月・星組>

雪組
2008年5月17日(土)~6月15日(日)

宝塚グランドロマン
『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』

原作/池田理代子  外伝原案/池田理代子
脚本・演出/植田紳爾

 名門貴族の御曹司で、女性と見まごうばかりの美貌と冷たいデカダンスの雰囲気を持つジェローデル。強い美意識と卓越した知性、そして素晴らしい剣の腕前の持ち主でもある。
 アントワネット付きの武官として近衛隊に入隊した年上のオスカルにライバル意識を持ち試合に挑み破れるが、それ以降、オスカルの美しさ、知性、そのまっすぐな信念に強い憧れと関心を抱き、喜んで副官としてオスカルに仕えるようになる。
 王妃の恋人と噂されるスウェーデンの貴族フェルゼンが、妹ソフィアを伴ってフランスにやってくる。ソフィアにフランス宮廷のエレガンスを学ばせるというのが名目だが、王妃との噂が表立ってきたために、ソフィアに王妃と自分との連絡係をさせるためでもあった。そのような中でジェローデルを知ったソフィアは、その美しさに惹かれていく。そして、ある時、ジェローデルに窮地を救われて以来、ソフィアの想いは憧れから恋心へと変化していく……。

ショー・ファンタジー
『ミロワール』-鏡のエンドレス・ドリームズ-

作・演出/中村暁

 『ミロワール』はフランス語で鏡の意味で、「鏡」と「鏡の中のもう一つの世界」をテーマに構成したショー。人は古来より鏡に特別な力を感じます。神秘的なものの象徴でもあり、その時代を映し、異次元へと誘う鏡。スタイリッシュなダンスとダイナミックな群舞、出演者の一体感が更に客席との一体感を生み出し、鏡が織り成す複数に増殖していくイメージが、ゴージャスな世界を描き出します。

■主な出演者/水 夏希、白羽 ゆり

花組
2008年9月20日(土)~10月17日(金


宝塚グランドロマン
『外伝 ベルサイユのばら -アラン編-』

原作/池田理代子  外伝原案/池田理代子
脚本・演出/植田紳爾

 フランスの貴族であるアラン・ド・ソワソンは、父を早くに亡くし、母と美しい妹ディアンヌとの三人暮らし。貴族とは言っても、平民よりも貧しい、名ばかりの下級貴族であった。士官学校を漸く卒業して、衛兵隊に少尉として任官する。
 ある日、近衛隊からオスカルが赴任してくる。「女の下では働けない」と荒くれ者揃いの衛兵隊士は一斉に反発し、アランとオスカルの一騎打ちとなる。勝負はオスカルの勝ちに終わるが、アランの腕前にオスカルは感動を覚える。剣を家族のために売り払ってしまった兵士たちをオスカルは叱責するが、彼らの貧しさを知り、己の無力さを恥じる。隊員たちは少しずつオスカルに心を開いていき、またアランとアンドレも男同士の友情を育てていく。そして、アランの心も漸くオスカルに対して開かれるようになっていくが、それはやがてオスカルへの報われることのない恋心へと変わっていく。
 緊迫するフランスの情勢。そんな中で、アランの隊が休暇に入った。兄の休暇を待ってディアンヌの結婚式が行われる予定であったが……。

グランド・レビュー
『エンター・ザ・レビュー』 

作・演出/酒井澄夫

 レビューの原点であるパリ・レビューのエスプリを生かしながらも、現代の感覚に合わせて、テンポあるお洒落な宝塚レビューを展開。シャンソン、ジャズ、クラシックなどをアレンジして構成し、21世紀版レビューを目指した作品。2005年に春野寿美礼を中心とする花組で上演され、好評を博した作品です。

■主な出演者/真飛 聖、桜乃 彩音



星組
2008年11月8日(土)~12月7日(日)

宝塚グランドロマン
『外伝 ベルサイユのばら -ベルナール編-』
原作/池田理代子  外伝原案/池田理代子
脚本・演出/植田紳爾

 パリに住むベルナールは、その生い立ちから貴族を心から憎悪していた。そして革命運動に携わり、「黒い騎士」と呼ばれる義賊となって、貴族たちを慄かせていた。
 オスカルの策謀により、オスカルの屋敷に入ったベルナールは、逃げるためにアンドレの目に鞭を当て、その片目を失明させてしまう。負傷して捕らえられたベルナールは死刑を覚悟するが、オスカルは父将軍にもアントワネットにも、「黒い騎士は取り逃がした」と報告し、彼を自分の屋敷に匿う。オスカルは、ベルナールの言葉の中に真実があると悟ったのだった。ベルナールの看病に当たるのはロザリーだったが、貴族に母を殺されたというロザリーに心惹かれるベルナール。そんなベルナールに、次第にロザリーも愛情を感じるようになる。オスカルはベルナールに盗みはやめるよう諭す。大事なロザリーを盗賊の黒い騎士の妻にすることはできないからだと。夜陰にまぎれて、ベルナールとロザリーをパリへ送り出すオスカル。
 ベルナールは革命家のリーダーとして次第に名を挙げ、フランス革命でも大きな役目を果たすが……。

ロマンチック・レビュー
『ネオ・ダンディズム!III』-男の美学-

作・演出/岡田敬二

 宝塚の男役の美学を追求した、ロマンチックでエキサイティングなレビューで、2006年に初演。2007年、作品の持つ色合いはそのままに、安蘭けいを中心とした星組のために新たにリメイクして上演した『ネオ・ダンディズム!II』も大好評を得ました。今回は、更にバージョンアップしての上演です。

■主な出演者/安蘭 けい、遠野 あすか

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