スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

貴城けい、タモリとトーク。

録画を見た。

あー…かっしー、まんまやなー。変わってないなー。
こないだ客席で観た時は喋らなかったので(当たり前だ)、
久々に聴くかしちゃんの声。

電報はるいちゃんから☆
お花もね。ひそかにカミノモトさんから来てた(笑)

つーか、タモさん(not愛華さん)と並ぶと、超でかいよー。

以下、タモさんとかっしーの会話。

「男役やってると、性格的には男っぽくなるの?」
「いや、そうでもないです。男役ってチヤホヤされるじゃないですかwだから娘役の方が強いです」

…なるほど。ハタチ前後から路線はもてはやされるもんなー…。

舞台「愛時」の宣伝がメインでしたが、次回の「ヴェローナの二紳士」の話もしてました。この、ヴェローナ、ようつべでプロモ映像観たけど、かしちゃんがエラくかっこよかった。主演のイクタ君はジャニーズなんですか。ジャニセンサー薄くて全然知らないんだが(昔も今も芸能人に疎い…)やっぱり人気者らしく、芝居はSOLD OUTでしたわ。残念。

最後の方で、小指サイズが1号以下、という話もしてて、そのアップになった両手のほっそいこと!コレでるいちゃんリフトとかしてたのね。

しかしこの暑いのにファーマフラーは無いよー(笑)
スポンサーサイト

準備、準備、えとせとら。

自分の記事読み返してると、語調が一定してなくて変で困るべ。

相も変わらず生活の9割方をヅカで埋め尽くしてる気がするが、
今月は大劇場1回…バウしか行かなかった1月以来の最小回数

ただし明日夜からは今月2度目の遠征だが。
8月をまたいで、またしてもバス泊⇒1泊⇒バス泊の土日コースさ~。
KEAN初日
はチケ忘れてたので、観るかどうかは不明だが、2日目午後はガチ。
それ以外は宙in東宝観たいなーとかテキトー予定。

約3日間で録画できるHDD領域を空けるため、必死に録画をDVDに焼いてるトコロでつ。
なんか今月こんなんばっかり…(1週間の帰省と博多座で)。

テレフォンショッキング!

明日のいいともにかっしー出演らしいよー!ほんとかー。

1914/愛

昨晩は星組「1914/愛」を観ておりました。

このビデオもちらちら観たり観なかったりだったんだが、先日東宝千秋楽の放送があったので、初めてフルで鑑賞。

ぶっちゃけ、谷先生にはあんまり期待してなかったんだが、面白かったです。
先日観た七帆くんの「UNDERSTUDY」とか、破綻してたけど面白かったもんなー。あの妙な青春感が、実は好きなのかもしれない(笑)

よりによってワタさんに歌手の役を持ってきたのは理解し難いが、話上では「上手く歌う」こと自体はそう重要ではない、と思う。
アリスティド@ワタさんは熱いハートで歌い、気持ちを伝えることができる人だからさ。アデル@檀ちゃんとの心の通い合い、恋心が素直に見えるもの。芝居は技術でもあるが、やはりハートだなと思う。ナマだからこそ。
ま、「俺様の歌が聴きたいか!?」はやっぱ羞恥プレイな気がしないでもないが^^;

そういえばこのレストランとアリスティドのイメージは、雪「パッサージュ」のワタさんが出てたパリのカフェシーンと被る。全体的に赤黒い感じで。

この話、明るいタッチだけど時代はド暗い。なんせ「1914」だし。
主要のストーリーには絡まないけど、その暗さを一身に背負ってる芸術家チームがまた魅力的。
モディリアーニ@タニ、ユトリロ@まとぶん、シャガール@しいちゃん、スーチン@すずみん。

その後の彼らの業績を知っている現代人の私たち観客は、微笑ましさとかなしみを以って感情移入することができる。

もちろん、主役は完全ふたりの世界、アーネストインラブみたいなバカップルが可愛い。少女みたいな檀ちゃんも好きだし、ルームメイト@ウメのこざっぱりしたノリも好き。このふたり、爽快で、いいコンビだなと思う。

それから、全体の音楽が好き。芸術家4人の妙なノリの歌やら、アポリネール@かしげちゃんと恋人ローランサン@せんどーさんとのアカペラとか、ちょっと変わった手法で作ってあるよね。吉崎先生も全然衰えないですなー。

もうひとつ演出で好きなのは背景美術。キラキラファンタジックな電飾があると、やっぱり華やかに観えるよね。バレンシアもああいう背景使ったらいいのにさー。

ところで、タニちゃんはやっぱり綺麗。ほんとに綺麗。
歌は壊滅的
(東宝の方が)だが、ヴィジュアルはひたす~らうつくすぃ。
ダントツで頭ちっちゃいし、スタイルいいよねえ・・・歌と芝居は相変わらずだけどさあ(苦笑)
いやあまたカレンダー買っちゃいそうだなあ・・・。

あとビックリしたのが、モディリアーニ・タニちゃんユトリロ・まとぶん妙にホモくせー関係(笑)
いや~アル中のまとぶが色っぽい色っぽい。ソレを抱きかかえて来るタニ。撫で撫でしながら「コイツだけは・・・」とか、唐突にボーイズラブなかほりが(笑)
いやふたりとも綺麗だし、萌えますなー。おひさまタニちゃんにソレ系の色気が出るとは予想だにしていなかったので、ビックリだよー。そして来年には同期トプさまでつか。

ローランサンについては「死んだ女より もっと哀れなのは 忘れられた女です。」という詩くらいの知識しかありませんでしたが、劇中の彼女はそのイメージ通りちょっと危うい感じに描かれてた気がする。実際、どういう人だったのかは知りませんが、アル中のユトリロにせよ、モディリアーニにせよ、芸術家の不安定な精神状態というのは少しわかるかもな・・・。私も芸大に通ってたんですが、制作過程において、自身のアイデンティティを掘り下げて考えるという作業は精神分析に近いもので、〆切間近になるとちょっとオカシクなってくる。オイラはそこまで芸術家肌ではないので、テキトーに気分転換していたが、実際おかしくなった友人も居たし・・・ましてやプロのアーティストなんてもっと重圧が凄いだろうなと、思う。

ちなみに、絵の話をすると、ユトリロは親父が好きな画家で、私もあの淡くてほの暗い感じは好き。
モディリアーニの人物像は可愛さと危うさが混じってるような感じ。経歴を知ると、余計にそう思う。
シャガールは、あんまり好きじゃない・・・ちょっと薬物で妄想がとんでるような歪んだ世界が怖いかな(好きな人ごめんね)。
スーチンはよく知らない・・・。

前は西洋絵画好きでよく観てたけど、最近ご無沙汰なので、この作品で、観にいきたくなりましたね。

って、長ッ(笑)

蜘蛛女、会見する。

■朝海ひかる、宝塚退団後初の本格ミュージカル(スポーツ報知)
>引用
退団公演は蜘蛛男を演じたが、そのときと同じ荻田氏の演出。荻田氏に「頼み込んで無理やり出てもらった。ボクには蜘蛛に見える」といわれると、朝海は苦笑いだった。

やっぱりコムちゃんはオギースペシャルだなー。

■朝海ひかる主演クモ女ミュージカル(ニッカンスポーツ)
・・・クモ女っていうと途端に耽美感が薄れるぽ

■若き政治犯とゲイの男の愛を描く異色ミュージカルが9年ぶりに上演 (@ぴあ)

■元雪組・朝海ひかる、退団後初ミュージカル製作発表(ZAKZAK)

やった!◆蜘蛛女のキス

ぴあプレリザーブで取れたよー!オギーありがとー(違)
日程少ないからどうしようかと思ってたんだが。

それにしても11月も観劇予定が詰まっているのだなあ・・・。
近頃はマジメにチケ取りにいそしんでおります。

ナゼかとゆーと。
友人・宮サマの母上がアデューマルセイユ2列目を2枚当てたからさΣ(゚Д゚;!
いやービックリだよ。激しくウラヤマ。
っていうかそんな席当たるもんなんだねえ・・・。
やっぱ一般ピープルには抽選は大事ってことで。
友会入ることにしました^^;

エルアルコーンん・・・

世界陸上語り途中ですが、エル・アルコン/レビュー・オルキスのポスターが出たということでさっそく観にいってみたよ。



なんだかエラいことになっていたよ(笑)

いやまあ、青池氏の絵を出せばマンガ好きにはナニかはわかるだろうさー。
あのレイアウトはどぉなのよサイトー。いやサイトーセンセのせいではないのかもしれんが(苦笑)

どう見たって次元が違うモノが並んでいる違和感ww

しかしお化粧はうつくしひです。とうあすれおんにメロん゚・*:
あすかちゃんってば、博多座のお化粧ちょっとヘンだったからなあ・・・(アーネストインラブは良かったのになあ・・・役柄のせいかな?)がんばってくれぃ。

解説Up◆A-“R”ex

日程を見てると、オサダさんのラストデイに思いっきり公演被ってるねあさこさん。やはりオサアサを見るならTCAが最後か・・・。

オサアサ好きには待望の演出もあるようですし。
三井住友春野コーナー
から引用させていただきますと・・・
‘ まだお稽古に入っていないのですが、どうやら「オサアサ」という場面があるようです。ほかの場面は、いろいろとタイトルが付いているのですが、なぜかその場面の名前だけ「オサアサ」。「え! オサアサ!? これがタイトル?」とちょっとびっくり。本番では変わるかもしれないですけど(笑)。一体どういう場面なのでしょうか。歌や踊りではなく、舞台上にテーブルをもってきてのトークだけだったりして……。一応音楽、振り付けの先生の名前が香盤表に書いてあったので、何かはやるみたいです(笑)。’

楽しみですね。でもチケット状況からいって観にいける気がしないけどさ。どうせオイラは一般人。

で、アレックス。
24・25で解説&画像がうpされたの読んだのですが。



あさこちゃんがアレクサンダーなのはわかってたけど、
かなみん、「勝利の女神・ニケ」なんだー。ほへ~。

世界陸上(3)

中継、ご覧になりましたか~。
スカイステージと違って、誰もが見ることのできる地上派。
ヅカヲタだからこそ、あえて一般人の感想とかきくのが((;゚Д゚)ガクブルだったりするんですが(笑)

中井美穂キャスターのクールフェイスを見ると落ち着きます・・・だいじょうぶ!味方がいるよ!アウェイぢゃないよ(笑)!

開会式前の中継特設ルームに登場したのは、映画『Life 天国で君に逢えたら』チームだったんですが、ミキさんがあまりにも女性らしく美人なお姉さんだったのてビックリ。真矢みきってもっといかつくて濃くなかったっけ・・・!?スカイステージの見すぎか?

もちろん映画宣伝も兼ねてましたが、ちゃんとエールを送ってくれてヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・

しかし、オリンピックと違って世界陸上ってそんなにイベント感がないもんだね。
高すぎるチケットで客席埋まらないのもねえ。学生とか招待してやりゃいいのに。

あとTBS中継の公式キャラ?ゴールデンアスリートの動きがキモすぎて面白いのですがいかがでしょうか。


ま、そんなことはどーでもいいさ。
すみれ様&AQUA5、世界デビゥ戦ですもの。

オサ好き宮サマと水好きスーザンをウチに呼んで、中継鑑賞しました。
演出がどうなるか謎だったので、オダユージに全てかっさわれて、バックダンサーみたいになるのかと最悪の想像もしていたんですが。

いや、あんなにアップで映るとも思ってなかったので(笑)

世界陸上(2)

独唱キタ━(゜∀゜)━ッ!!

アナウンスが「シュミレ・ハルの~」(笑)

緊張してます。ごっつい緊張フェイスです。
眉間にしわ・・・

陛下も居ることだしね(notフランツ)。

ぜっさんほうそうちゅう◆世界陸上(1)

はい!

祭りだ、祭りー!!
世界陸上祭絶賛開催中!!!

みなさん録画の準備は万端ですか?

・・・ちゃんと映るといいなあ。

早朝から男子マラソンを見てしまいました。
ほんとに暑そう…。

がいち

蘭香レアさんのブログに、ガイチと風花舞さんの写真が出てます。
クラブセブン初日なんですねえ。

関西に住んでることは、とってもありがたいけど、
OG活動は圧倒的に関東が多いもの。

みんな東京に引っ越しちゃうのは、ちょととさびしい。

ま、そんな簡単に観てたらそれこそ破産するけどさ(笑)


追記:宙組生&ずんこさんもいらっしゃってたそうなー。
がいちは宙で卒業だったもんね・・・。嬉しいなー。

HARUNO Sumire Single Collection

TCAショップ

■2007年10月5日発売
『HARUNO Sumire Single Collection 1999~2007』(企画CD)     
春野寿美礼が歌った1999年から2007年までの主題歌CD、そして未発売のライブ音源の中から選出された待望のアルバム!
TCAC-313   3,150円(税込)

【主な収録曲】

1: ♪Cocktailーカクテル-(2002「Cocktail-カクテル-」)
2: ♪愛と死の輪舞(2002「エリザベート-愛と死の輪舞-」)
3: ♪最後のダンス(2002「エリザベート-愛と死の輪舞-」)
4: ♪夢を紡いで(2003「レヴュー誕生-夢を創る仲間たちー」)
5: ♪天使の季節(2004「天使の季節」)
6: ♪La Esperanza(2004「La Esperanza-いつか叶うー」)
7: ♪舞夢-世界の始まりの朝に-(2004「TAKARAZUKA舞夢!」)
8: ♪星のベドウィン(2005「マラケシュ・紅の墓標」)
9: ♪ロザリオの祈り(2005「落葉のパレルモ」)
10: ♪Where In The World(世界のどこに)(2006「ファントム PHANTOM」)
11: ♪Home(私の夢が叶う場所)(2006「ファントム PHANTOM」)
12: ♪忘れられない(2007「黒蜥蜴-明智小五郎の事件簿-」)
13: ♪プロポーズ(2007「黒蜥蜴-明智小五郎の事件簿-」)
14: ♪冬物語(1999「冬物語」)
15: ♪フリーダ(2003「不滅の棘」)
16: ♪世界の終わりの夜に(2004「TAKARAZUKA舞夢!」)
17: ♪うたかたの恋(2006「うたかたの恋」)

他数曲

※トラック5はふづき美世、11,17は桜乃彩音とのデュエット曲です。
※トラック14からはライブ音源です。
※主な収録曲の番号は曲順とは異なりますのであしからずご了承ください。


コピペしたら、「落陽」が「落葉」になってますた。
劇中では落葉してたけどね・・・(笑)

祝!星組博多座千秋楽&安蘭けい記事

博多座千秋楽おめでとうございます~!
猛暑のなか、汗たっぷりに頑張ってたみんなお疲れサマ!

ケロちゃんから赤黒&千秋楽お祝いメールも行ったそうで(ケロちゃんブログ参照)、心からお疲れさまでした。入り待ちで初めてトウコちゃんを間近に見て、あまりの細さに驚愕しましたよー。

そして明日はじゅりぴょんとのトークショー!
さぁ何が飛び出てくるかな。
KAZUさんレポート待ってますよ♪(超私信)


さて、滋賀在住の友人・真白さま(notふあり)(notヅカファン^^;)から、地元ローカル冊子にトウコちゃんが載ってたと、メールいただきますた!


なんか、改めて、トップおめでとう!って云いたくなりました(笑)
念願のトップ、念願の赤黒。

やっぱり、年齢的にも体力維持が大変でしょうけれど。
夢を観られて、ありがとう、って思います。

るいるいるい

るいっこもお誕生日ですねえ。

ちなみに星組好きな後輩のおけいはんも一緒。日付にちなんで、「バニイさん」(8/23)と覚えています。

紫城るいとゆー役者の、エキセントリックな部分がものすごくお気に入りだったりするので、今後の舞台でどう開花するのか、楽しみ。

あたいが演出家なら、主演させてみたいけどな。
川島芳子(@愛しきひとよ)とか←よっぽどお気に入りらしい
李香蘭もいいなあ…。

チャイナ似合うよねっ☆

ああでもジョルジュ・サンドも大好きでした…。

それは私がききたい

アクセス解析では、本人も謎なキーワードでひっかかってることがままある。

今日の検索ワード第2位に、

「東宝 エリザベート 朝海ひかる 大丈夫」

というのがありますた。
…こっちが訊きたいってば。

ちなみに第3位には

「霧矢大夢 トップになれるか」

…時事ネタですねえ。
なるだろうさ。

ちなみに昨日は「水トート 爬虫類」でひっかかってました。
そーいや変温動物とかウナギとかさんざん書いたよな、オイラ(笑)

カレンダー

もうカレンダー発売の季節なんかー。
去年買ったのは保管しっぱなしだなあ。
オイラはパソカレしか買わないけど、人事的に興味深いですね。

1.宝塚スターカレンダー
■発売日 10月12日(金)
■規 格  B2判/14枚(表紙とも)
■価 格  1,500円(税込)
■掲載メンバー(計16名) ※下線は今回初登場者

(専科)轟悠
(花組)真飛聖・桜乃彩音
(月組)瀬奈じゅん彩乃かなみ・霧矢大夢・大空祐飛
(雪組)水夏希・白羽ゆり・彩吹真央
(星組)安蘭けい遠野あすか柚希礼音
(宙組)大和悠河・陽月華蘭寿とむ


2.宝塚卓上カレンダー
■発売日 10月12日(金)
■規 格  B6判/13枚(表紙とも、両面仕様、A面:縦置き/B面:横置き)
■価 格  700円(税込)
■掲載メンバー(計26名)

(専科)轟悠
(花組)真飛聖・壮一帆・愛音羽麗・未涼亜希・華形ひかる・真野すがた
(月組)瀬奈じゅん・霧矢大夢・大空祐飛・遼河はるひ・桐生園加・青樹泉
(雪組)水夏希・彩吹真央・音月桂・凰稀かなめ  
(星組)安蘭けい・柚希礼音・立樹遥・涼紫央
(宙組)大和悠河・蘭寿とむ・北翔海莉・悠未ひろ・七帆ひかる


3.宝塚ステージカレンダー
■発売日 11月2日(金)
■規 格  A2判/13枚(表紙とも、リング式・両面仕様)
■価 格  1,500円(税込)
■掲載メンバー(計25名) ※下線は今回初登場者

(専科)轟悠
(花組)真飛聖・桜乃彩音・壮一帆・愛音羽麗
(月組)瀬奈じゅん彩乃かなみ・霧矢大夢・大空祐飛・遼河はるひ
(雪組)水夏希・白羽ゆり・彩吹真央・音月桂・凰稀かなめ 
(星組)安蘭けい・遠野あすか・柚希礼音・立樹遥・涼紫央
(宙組)大和悠河・陽月華・蘭寿とむ・北翔海莉・悠未ひろ

  
4.宝塚パーソナルカレンダー(全11種類
■発売日 11月16日(金)
■規 格  B4判/8枚(表紙・付録とも)
■価 格  700円(税込)
■発売メンバー ※下線は今回初登場者

(専科)轟悠
(花組)真飛聖
(月組)瀬奈じゅん・霧矢大夢・大空祐飛
(雪組)水夏希・彩吹真央
(星組)安蘭けい柚希礼音
(宙組)大和悠河・蘭寿とむ


・卓上・ステカレにしみこちゃんが入ってない…まー学年的にはしょうがないのかもしれん。そうそう下級生ばかりアゲアゲにする訳にもいかんだろう星組。
・キムはパソカレ入ってもよさそうなのにね。
・花のパソカレ。花には2番手は居ないということなのか…。
・こうして並べてみると、やはりれおんのプッシュは凄まじいなー。大変だろうなあ…。

東宝絶好調?

らしいですよ、宙組さん。
観たいけど、9月までおあづけさ。

初日映像観てたら、なかなか芝居がひき締まっててイイ感じだと思う。
タニちゃん、冒頭の“バレンシア~”、大劇場より音キー上げてるよね?歌いやすい音程にしてもらったのかな。

そして、もひとつ気になったこと。
らんとむの「瞳の中の宝石」が
みちこ様化(つまり演歌)
している
ようなんだが、気のせいだろうか(笑)
コブシ入ってるよ…。

お互いいい刺激を受けあっているようでつね。

雑談

毎日のアクセスがそんなに多いブログではないんだが、さすがに昨日は怒涛のニュース更新で1日アクセス数、過去最高数突破しますた。

っていうかこれ狙って直前発表したんじゃなかろうな、東宝エリザ(笑)
余りにも情報が多すぎて(おまけにあちこち観劇して)脳ミソが追いついてません…。

どさくさに紛れて人事発表もありましたな。
○梨花 ますみ・・・花組副組長から専科へ(12月25日付)
○高翔 みず希・・・花組副組長へ(12月25日付)
○越乃 リュウ・・・月組副組長へ(11月12日付)
リュウ様の管理職就任はどういう意味なんだろうなあ…(上級生にとって)。月組人事も波乱含みだなあ…。


考えてみるとまだまだ先の話だし。
目の前の話しようか。アクアファイブとかさ(笑)

なんかTCAが着うたサイトを始めるそうでうすよ。
配信第一弾がAQUA5の曲らすぃ。
ENAKさんで情報出てるからね。
着うたサイトは携帯からアクセスしないとダメみたいだけど。

イマサラだが、AQUA5って25日だけの限定ユニットぢゃないんだな?
外部アピール?

ラインアップ雑想

いろいろありすぎて全部には触れられませんな。

公演として、やはり嬉しかったのは
●星組「赤と黒」
トウコちゃんの退団公演でやらないかなあ、と思っていたのですが、ここにきて実現したということで。満を持して、という表現がピッタリだね。
●花組「舞姫」
あれだけ好評だったんだもの、東上は絶対ある!と思ってたんだ。

とりあえず来年3月はこの2作品に燃えていることでせう。
ワークショップには手が回らないかもしれぬ。

もちろん、愛するまとぶのため、その手前の中日には駆けつけますよ♪

そして、大劇場作品についてひとことずつ。
●雪組
キムシン初のオリジナル!物凄いタイトル!でもこのタイトルの直球さ加減は好きだと思う。内容はわからんが(笑)水しぇんのラブロマンス、楽しみだわ~。
ショーは解説だけ聞くとエラく豪華なんですが…中村Aだしなあ…コレでオギーなら期待してしまうんですが。水夏希に相応しい、エロティックさが出てるといいなあ。
●宙組
トド様降臨キター!石田キター!
…。
頼むよ劇団…タニウメの資質を考慮してやってくれよ…。
5組いちファンタジックなフェアリートップスにトドさまって。
そしてまたしても石田作品。彼の作品の面白さはまったく否定するところではないが、テイストが好みの反対側をひた走っているの…。
でもトドさまゆえに石田作品なんだろうなあ…。
っていうかですね。トド様は好きですが、タニちゃん宙に降臨は無いかもと思っていた。演技の質があまりにも違いすぎて。あの二人が絡んでいるところなんてさーっぱり想像つかないんですが。やるなららんとむ主演時だろ、と期待してたんだけどね…。
まあ、スタッフとキャストだけの私的な感想なので、トドタニが意外にいい組み合わせになるかもしれないけれども(でもやっぱり考えるにトドが絡むなららんとむじゃないかなあ…)。
酒井澄夫レビューは結構好みなので、単純に楽しみにしてます。「黎明の風/エンドレスジャーニィ」って、タイトルはイイ感じの公演だと。
●月組
前々から噂になってましたが…再び月組に巡ってきたミーマイ。
あさかなの集大成になるのでしょうか。ちなみに私は見たことないのです。
研1のタニちゃんが新公で大抜擢されたとか、そういう話はきいたけれども。で、出来なくて樹里ちゃんの前でおお泣きしたとかさ(笑)


さて、残りはまとぶんお披露目作品&星組だなー。

花組次期主演男役について

2007/08/21
花組次期主演男役について
この度、花組次期主演男役に真飛 聖(花組)が内定致しましたので、お知らせ致します。

花組中日劇場公演『メランコリック・ジゴロ』『ラブ・シンフォニーII』(2008年2月2日~2月25日)より、花組主演男役として舞台を務めます。


まとぶんオメー!!
順当な発表ですたね。ネットではいろーんなうわさが飛び交ってたので、発表までは、どんなサプライズ人事が来ても驚かないようにとは思ってましたが。そう毎回ハラハラさせられるのも、ね(笑)近頃ぜーんぜん触れてないけど、ちゃんとオイラはまとぶんラバーなのよ(笑)

2008年ラインアップ(3)その他劇場

<中日劇場公演>
花組
◆中日劇場:2008年2月2日(土)~2月25日(月)
<一般前売開始:2007年12月1日(土)>

サスペンス・コメディ
『メランコリック・ジゴロ』―あぶない相続人―
作・演出/正塚晴彦


1993年に安寿ミラ、真矢みき、森奈みはるを中心とした花組で公演し好評を博した作品で、1920年代のヨーロッパを舞台に、陽気なジゴロたちが一攫千金を企む夢物語を、笑いとペーソスの中に描いたミュージカルです。今回は、新生花組がこの軽妙洒脱な演技を必要とされる作品に挑戦します。

グランド・レビュー
『ラブ・シンフォニーII』
作・演出/中村一徳


喜び、出会い、情熱……様々な愛の形、愛の心情を歌とダンスで綴るレビュー。華やかなオープニングから、ラテン音楽にのせての情熱的なダンスシーン、明るいジャズの世界など、あらゆるジャンルの音楽の世界を駆け巡り、愛の喜び、美しさを繰り広げます。2007年に上演したものを、新生花組の為に再構成した舞台となります。

■主な出演者・・・(花組)真飛 聖、桜乃 彩音


------------------------------

<東京特別公演>
花組
◆東京特別公演(会場:日本青年館大ホール)
2008年3月14日(金)~3月20日(木)
<一般前売開始:2008年2月10日(日)>

Musical
『舞姫』-MAIHIME-
~森鷗外原作「舞姫」より~
脚本・演出/植田景子


明治の日本文学の第一人者、森鷗外の代表作「舞姫」のミュージカル化。愛する女性と祖国との板ばさみの中、悲劇へと向かっていく主人公の心の葛藤を描きます。2007年6月に宝塚バウホールで上演し大好評を博した作品が、更にブラッシュアップされ、東京にお目見えします。

■主な出演者・・・(花組)愛音 羽麗、野々 すみ花

------------------------------

<梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、東京特別、名古屋特別公演>
星組
◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演
2008年3月13日(木)~3月25日(火)
<一般前売開始:2008年1月12日(土)>
◆東京特別公演(会場:日本青年館大ホール)
2008年3月31日(月)~4月7日(月)
<一般前売開始:2008年2月24日(日)>
◆名古屋特別公演(会場:愛知厚生年金会館)
2008年4月12日(土)~4月14日(月)
<一般前売開始:2008年2月8日(金)>

ミュージカル・ロマン
『赤と黒』
―原作 スタンダール―
脚本/柴田侑宏  演出/中村暁


19世紀中期のフランスの文豪スタンダールの長編小説「赤と黒」を原作に、主人公ジュリアン・ソレルの恋と野望をドラマティックに舞台化した作品。この作品は1975年、宝塚大劇場月組(主演・大滝子)で上演し好評を博した『恋こそ我がいのち』(東京公演では『赤と黒』)を、1989年、宝塚バウホール公演(主演・涼風真世)のために改編を加えましたが、今回星組公演として更に新しく手を入れたものです。


■主な出演者・・・(星組)安蘭 けい、遠野 あすか

2008年ラインアップ(2)バウホール

<宝塚バウホール公演>-バウホール開場30周年記念公演-

1978年に、客席数500の小劇場として開場した宝塚バウホール。「BOW」は船のへさきを意味し、新しい時代のさきがけとなるようにとの願いを込めて命名されたこの劇場は、大劇場とは異なり、新しいスターや新しいスタッフの養成という、宝塚歌劇の新たな時代を作り出す役割を担って誕生しました。
以来様々な作品を上演し、歴史を重ねてまいりましたが、劇場開場から30周年にあたる2008年は、劇場開場当初のコンセプトに立ち返り、若手出演者を起用し、出演者の育成に主眼を置いた公演を行うこととなりました。
上演作品はいずれもこの劇場で生まれた名作です。今回は「バウ・ワークショップ」というスタイルをとり、オリジナルの舞台を若手出演者のためにリメイクし、5公演すべてにおいて2グループによる公演を実施致します。
若手出演者たちにより新たに甦る名作の数々にどうぞご期待下さい。


月組
◆宝塚バウホール:2008年1月2日(水)~1月13日(日)
◆宝塚バウホール:2008年1月19日(土)~1月29日(火)
<一般前売開始:(両期間とも)2007年11月24日(土)>

宝塚バウホール開場30周年
バウ・ワークショップ
『ホフマン物語』
-オッフェンバックによる-
脚本/菅沼潤  脚本・演出/谷正純


バウホール開場記念公演として上演した、フランスの作曲家オッフェンバックによる原曲の持つ良さや親しみやすさは生かしつつ、そこに現代的な感覚も加え、詩人ホフマンをめぐる幻想的な恋を表現した、ロマンティシズム溢れる作品。新劇場でのオペラ上演への挑戦、新機軸を打ち出した装置など、実験劇場バウホールの第一作に相応しい舞台となりました。また初演時に、朝比奈隆氏指揮、大阪フィルハーモニー交響楽団による録音演奏の音楽を使用したのも画期的なことで、今回の再演においてもその音楽を使用します。

■主な出演者・・・(月組)青樹 泉/明日海 りお

花組
◆宝塚バウホール:2008年2月7日(木)~2月17日(日)
◆宝塚バウホール:2008年3月1日(土)~3月11日(火)
<一般前売開始:(両期間とも)2008年1月5日(土)>

宝塚バウホール開場30周年
バウ・ワークショップ
『蒼いくちづけ』-ドラキュラ伯爵の恋-
作・演出/小池修一郎


「美しいものだけに永遠の命を与えよう……」。1887年、ロンドンを訪れたルーマニアのドラキュラ伯爵は、富豪令嬢と約束を交わします。ヴァンパイア伝説を下敷きに100年の時を巡る伝奇ロマンで、1987年に紫苑ゆうを中心とした星組により上演。宝塚歌劇では異色の題材ながら、1幕ではクラシカルで耽美な美しさ、2幕では現代のドラキュラ伯爵の恋をポップに描き、大好評を博した作品です。

■主な出演者・・・(花組)真野 すがた/朝夏 まなと

2008年ラインアップ(1)宝塚大劇場・東京宝塚劇場

やはり今日でしたね~。⇒公式

<宝塚大劇場・東京宝塚劇場>

雪組◆宝塚大劇場:2008年1月1日(火)~2月4日(月)
<一般前売開始:2007年11月17日(土)>
◆東京宝塚劇場:2008年2月16日(土)~3月30日(日)
<一般前売開始:2008年1月13日(日)>

ラブ・ロマンス
『君を愛してる-Je t’aime-』
作・演出/木村信司


オシャレに、華やかに、今こそラブ・ロマンスを。上流階級の青年と、サーカスの花形スターとの心温まるラブ・ストーリーを、パリを舞台に爽やかなタッチで描きます。木村信司による初のオリジナル・ミュージカル。

ショー・ファンタジー
『ミロワール』-鏡のエンドレス・ドリームズ-
作・演出/中村暁


『ミロワール』はフランス語で鏡の意味で、「鏡」と「鏡の中のもう一つの世界」をテーマに構成したショー。人は古来より鏡に特別な力を感じます。神秘的なものの象徴でもあり、その時代を映し、異次元へと誘う鏡。スタイリッシュなダンスとダイナミックな群舞、出演者の一体感が更に客席との一体感を生み出し、鏡が織り成す複数に増殖していくイメージが、ゴージャスな世界を描き出します。

■主な出演者・・・(雪組)水 夏希、白羽 ゆり


宙組
◆宝塚大劇場:2008年2月8日(金)~3月17日(月)
<一般前売開始:2007年12月15日(土)>
◆東京宝塚劇場:2008年4月4日(金)~5月18日(日)
<一般前売開始:2008年3月2日(日)>

ミュージカル・プレイ
『黎明(れいめい)の風』-侍ジェントルマン 白洲次郎の生き方―
作・演出/石田昌也


吉田茂の懐刀として自らの信念を貫き、戦後日本の復興・独立に「舞台裏」から尽力した白洲次郎の姿を描いた作品。「日本は戦争に負けただけで、アメリカの奴隷となった訳ではない!」とマッカーサーを恫喝し、GHQから「従順ならざる唯一の日本人」と言わしめ、「葬式無用・戒名不用」とたった二行の遺書を残し、昭和を駆け抜けた白洲次郎の生き様を、夫婦愛、敵対する者との友情、そして平和へのメッセージを込めて、壮大にミュージカル化します。


グランド・レビュー
『Endless Journey』-終りなき愛の旅-(仮題)
作・演出/酒井澄夫


人生、夢、愛は果てしなき旅でもあります。それをテーマに華やかなレビューを……。若き日の夢は新しい扉を開き、大空に希望を求めて旅立っていきます。野望と欲望、愛と栄光、それらを様々な世界に、いろんな国に、ドラマティックに、ノスタルジックに、少し心に残るハッピーなレビューに構成した作品です。

■主な出演者・・・(専科・特別出演)轟 悠、(宙組)大和 悠河、陽月 華


月組
◆宝塚大劇場:2008年3月21日(金)~5月5日(月)
<一般前売開始:2008年2月16日(土)>
◆東京宝塚劇場:2008年5月23日(金)~7月6日(日)
<一般前売開始:2008年4月20日(日)>

ミュージカル
『ME AND MY GIRL』
Book and Lyrics by L.ARTHUR ROSE and DOUGLAS FURBER
Music by NOEL GAY
Book revised by STEPHEN FRY Contributions to revisions by MIKE OCKRENT
作詞・脚本/L・アーサー・ローズ&ダグラス・ファーバー
作曲/ノエル・ゲイ   
改訂/スティーブン・フライ  改訂協力/マイク・オクレント
脚色/小原弘稔  脚色・演出/三木章雄


1937年にロンドンで初演され、1646回のロングランを記録した大ヒットミュージカルで、宝塚歌劇では1987年5~6月に剣幸、こだま愛を中心とする月組で上演し絶賛を浴び、同年11~12月に同じく月組で再演された作品で、1995年には天海祐希、麻乃佳世により再演。1930年代のロンドンを舞台に、下町に住む若者が紆余曲折の末に大富豪の伯爵家に跡継ぎとして迎えられるという明るくロマンチックな物語です。なお、この公演で第94期初舞台生がデビューします。

■主な出演者・・・(月組)瀬奈 じゅん、彩乃 かなみ

メモ

ダンクレの感想書けてないうちに事態はどんどん進んでしまって大混乱な今日この頃・・・ブログが全然追いつかないぉー!
はやくしないと来年ラインナップが来るぉー!

えー、ぜんぶ記事にできるかどうかわからんが、スカイステージの映像やら、観劇など、時系列にメモっときます。

・TCA2006の宙組とトド様のシナーマン
・炎にくちづけを新公 しみこに感動 たっちん凄すぎ
・スカイステージトーク・水先輩×高嶋氏
・Dancin'Crazy めざましTV放送&梅田初日
・NEVER SAY GOODBYE('06) 千秋楽放送
・宙UNDERSTADY('06) えりこ可愛すぎ たっちんうますぎ
・宙Young Bloods!('06) コスモコスモでした。藤井先生・・・。
・星イーハトーヴ・夢('01) (泣)!ねったんもレオンもダイスキ。ウメ可愛い。そしてコスモコスモ。藤井君ネタ一緒やがな。
・エリザDVDBOX開封(08/20) 雪エリザの編集が凄すぎ。なんちゅー角度で撮ってるんだTCA。ブラボー。
・雑誌「プレジデント」のタニウメ。ステキ。
・タカちゃん特集本
・「アエラ」表紙タカちゃん
・「DDD」の蘭とむ(イマサラ・・・w)
・GRAPH最新号 キムレオン表紙キター!

宙東宝も始まったし、そろそろファンタジスタ感想の続き書きたいなー(まだやってるのか)。
あ、25日のスミレ戦隊アクアファイブ(違)&すみれ様国歌斉は、宮サマとの検討の結果、TV中継鑑賞会をすることにしました。チケット高いんだもん・・・花組チケットゲットに必死なのにさ。

帰京

朝、8時・京都駅着。
そのまま仕事場直行。

眠い…。

夜には宮さまととむちゃんに飲み屋に呼び出されますた。
ひとしきりコムちゃんシシィの話題で盛り上がり、
解散後はとむちゃんがウチに泊まりにきました。

ついにエリザベートBOX、開封っすw

羽ペン!インク!ハプスブルク紋章!
「許可する!」とぷちエリザごっこ。

ひぃいぃぃー!!!シシィぃがー!!◆エリザベート

某掲示板で見た時は、スルーしてたのに。
本当だったのか。

2008東宝エリザベート。
涼風真世・朝海ひかる、ダブルキャスト。

⇒東宝公式

うぁぁあ…。
茨道だなあ(笑)

滞在2日目◆シークレットダンディズム

今日のチケは事前にとっておいた1階8列目。

いやー近いってイイよね・・・!
昨日1日中、お疲れ気味のトウコさんが気になって気になって集中しづらかったのが、近くで見てるとそのカッコよさにぶっとんでしまいました(笑)よく考えたら大劇はA席でしか見てなかったんだが、お芝居も、ばりばり楽しいッス!

まっさきにゆうほさとるが目に付いてまた笑ってしまいましたけどNe!なんでそんなに目立つのよ君。

そしてなんといっても和涼華のお魚ロケット!
黒い、黒いよ!(イグナシオは黒塗り)
バリバリ男役な背中の筋肉を延々ガン見してますた。
でもね、笑顔はいつでもフレッシュだよね、あの子。
サイン会とかの話にきくと、今回の博多座は体力的にも相当つらいんですって。そんな中でも頑張ってる、あのキラキラした笑顔に、癒されたよ。


近くで観たエナジーは、ほんまに凄かったよ・・・。
ぞくっと鳥肌がたちました。
これをナマで観られて、あたしのヅカ人生に悔いはない。
魂が揺さぶられるような謝先生の振付。そのカタルシス。
素晴らしいのひとことです。

滞在1日目◆ネオ・ハンター

腰の骨が~いたい いたい 腰の・・・骨が♪
夜行バスに揺られて 10時間~♪


和君のボンバー頭のおかげで、「明日へのエナジー」が昔の不良ヤンキーに見えてきてしまい、感動の涙と笑いが交互にやってきてもうどうしようかと(笑)

ざっくり感想を。

博多座1日目、2回公演。
・博多座の立ち見は3階後ろです。遠い。でもセンター25番。

シークレット・ハンター
ゆうほさとるが目に入ってしょうがないんですが(笑)あのぴかぴかのおでこが。
・劇中お魚ロケット、やはり若々しさはダウンしておりますが(笑)ちゃんとあのスピリッツが入ってて感動。皆大変そうだなあ。
・新場面は、なかなか興味深いシーンになっていましたが、全部スペイン語?でさっぱり。何かを匂わせたいんだろうけど、初見の客にはよりさっぱりなんぢゃ。演出や振付は好きなテイストだけど、こだまっちもっと整理しようよ。

ネオダン2
・OPのチャイナの美しさやはり秀逸。
すずみんがユウヒさんに見えた・・・角度によるが(ショー限定)。
ゆかり姐さん大活躍。しみこちゃんとニコイチで、ほとんど対象位置。思っていたより歌えて踊れる人だったんだなー(エナジーではぐるんぐるん踊ってました)。
しいちゃんが痩せてるよー!頬骨に濃いチークが入るもんだからよけいゲッソリ・・・いやしかしお痩せになって色気がアゲアゲです。
・ネオダンは1年前に1回見たきりで、DVDは好きなとこしか観てない(OPとかポラリスとか)ので、こんなシーンあったなあ・・・と懐かしくなりました。
・パンパミーアやキャリオカ場面の音楽のつなぎがウマイ。さすがに岡田レヴューの王道という感じ。
・ドンキホーテがなかなか盛り上がります。
・エナジー。泣きます。泣かせます。あんなに激しい踊りなのに、みんな凄い笑顔で、パワーを感じました。しみこっちの笑顔がまた全開でねー。きゅーん。NOW ONでものネガティヴ発言していた(笑)ゆかり姐さんも、素敵でしたよん。

聞くところによるとトウコちゃんの声の不調は、初日周辺よりだいぶよくなったようです。
多分タカラヅカ初見の人にはわかんないくらい、歌もキレイに歌えていると思うんだけど、その分セリフのトーンが抑え目になっていたりで、どうしても観ながらハラハラしてしまって。
ほんとに、芝居もショーも出ずっぱりで、汗いっぱいのトウコさんを見て、色んな意味で泣きそうでした。

ほんとにね・・・今回は皆も大劇場以上にやることが多くなって、劇場は暑いし、大変そうで。
トウコさんも不本意ながら全開じゃないだろう。でも、懸命に美しい歌声でポゴシプタを歌ってくれたトウコさんを観られてよかった。
ギリギリのところで踏ん張っているあの人が、大好きです。

間もなく…間もなく。◆シ~クレット・ハンター

当日券は・・・

12時公演・立ち見
16時30公演・3階席

明日は1階席。


ちなみに1時間以上粘って繋がった花組公演は、B席くらいしかとれませんでした(泣)


…は!
オペラグラス、クロークに預けちまった!が~ん。立ち見なのに~。


そうそう、5万ヒット、達成できました。
あたくしが50001を拾いました(笑)

Pagination

Utility

ブログ内検索

PDタグリスト

 

カテゴリー

アーカイヴクラウだー


リンクについて


「愛さずにいられない馬鹿もいる。」はリンクフリー(報告も不要)です。
こちらからのリンクはBlog Peopleを使用。
リンク先が増えて参りましたので、暫定的にカテゴリ分類することにしましたが、間違ってるよーってところがありましたらご報告していただければ幸いです。


クリック募金
クリックで救える命がある。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。