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和央ようかコンサートォォォォッ!!!???

今しがたTCAピクチャーズ公式のトップを観たらFLASHムービーで「緊急告知!」の動画が流れた。一瞬飛ばしたんだけど気になって戻って観たら「和央ようかコンサートby小池先生」!!

あぁぁぁ嬉しいよー。ちゃんと芸能活動続けてくれるんだ。
最高潮にハマッた時が退団で、また観られるなんて想像できなかったんだけどさ…。

来年1月か~。もう間がない。怪我大丈夫なんだろうか?

んで、最大に気になるのがおハナさまの行方…。
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THE美学◆ゴールデンステップス

雪・星・月組によるダンシングリサイタル「ゴールデンステップス」(2005)観賞。

黒燕尾は宝塚的美学の頂点だなぁと改めて実感。

ここにきてやっとキム(音月桂)・ウメ(陽月華)の動画を観られたんですが…期待以上の妖しさにすっかりヤられちまったい。
またこの「キリエ」の場面の振り付けが背徳的。十字架をバックに、白い水夏希を黒いキム・ウメが散々誘惑するの。

ショーほど素敵な商売はない◆ザ・ショー・ストッパー

昨日に引き続き「鳳凰伝」を観たあと、ショー「ザ・ショー・ストッパー」を観賞。

鳳凰伝
なんか、キムシンって単純だけど、かなみちゃん@タマルが死にそうになりながら愛を語るところ、トゥーランドットの嘆きの場面には泣けた。やはり役者の力量だなあ…おハナさまもすごいけどかなみちゃんすげえ。そんで歌上手いなあ…聞き惚れるなあ…。チャイナ風の節回しってすごく難しそうなんだけどな。

水夏希の水場面…wwかっこよかったよ。コレ全ツではタニちゃんがやったんかな。そっちも観てみたい。

話はどってことないけどっていうか色々役どころにはツッコみたいけど個々の表現力が濃かったし衣装がすばらしかったので、コレが一本モノじゃないことに驚きを禁じえない。コレやったあとで45分間のショーをやるんかい、みたいな。しかも…アレ↓を。




ザ・ショー・ストッパー

これ、ビデオ入手したときにちらっと見たことあったの。なんか宝塚っぽくない、でも凄いって思って。
とにかく45分間画面から目が離せなかった。
タカちゃん曰く“踊りっぱなしのショー”は本当でした。
出ずっぱりであんなに汗でテカってるタカコさん初めて観ましたよ。汗、飛んでるし。曲はメドレーで止まらないし場面変わっても踊りっぱなしで歌は歌うし。あんなに動き回って歌がぶれないのはさすが。

ショー演出の構成が変則的で、ロケットも楽しかった。両手にヒラヒラ羽根持ってるのにちゃんとラインダンスに行ったし、その後の大階段もいつものように落ち着いてなくて(笑)みんなガンガン踊りながら降りてくるし、いつもの「お決まり」フィナーレじゃなくて。むちゃくちゃエンターテイメントでした。客楽しかっただろうなあ。

もーみんな踊りすぎ!!
ショーで楽しすぎて涙でそうになったの初めてだよ。
今までは「テンプテーション」が一番好きだったけど、これはダントツ1位だ。

おハナさま◆鳳凰伝

2002年宙組作品「鳳凰伝」観賞開始。

いやー。キムシン作品じゃん~。
「暁のローマ」以来ですがなっ。
わたくしファースト宝塚が「カエサルは~え~らい~」でしたからww
ちょっとびっくりしたけどね。宝塚ってこんなんか~と思ったよ3ヶ月前の俺は…比べるもんがなかったから普通に楽しみましたけど。

テーマを合唱・合唱で攻めてくるのは一緒ですねー。
ちょっとコント風なキャラがいるのも。
でも衣装セットにかなりお金かかってたり、全体的に壮大な中華風ソングだったりする分「ロックオペラ・暁のローマ」よりはハッタリがきいてる。
とにかくハナちゃんの「トゥーランドット」がすばらしい。
今まで観た中では一番低音迫力ボイス。一瞬男役かと思うくらい。エリザベートの「夜のボート」あたりの感じ。
衣装がねー。これまた綺麗で綺麗で。あの紫がかったピンクドレスが似合いすぎ。あんなに可愛い色なのに、表情は冷徹で激しいトゥーランドット。

水さんも宙組時代ですね。盗賊役はまり過ぎじゃないですかw
黒があれだけぴったりなあたり、来年のトートのお衣装が楽しみで・・・黒皮パン・ブーツだよなーやっぱり(笑)

かなみちゃんも出てますね。可愛いなー。派手じゃないけどこの人の顔は好きです。歌声も。

恋人たちは…◆不滅の恋人たちへ

エリザベートリピート期間もそろそろ終えないと、たまってるビデオが観れないよー。

というわけで今年初っ端からの大和悠河主演「不滅の恋人たちへ」。

エリザのDVD買いに高島屋行ったときにVHSパッケージを見て思わず衝動買いしそうになったほど美しいタニちゃん。普通ビデオパッケージの写真って粗くてあんまり綺麗じゃないのに。
スーパーフォトジェニックタニw

考えたらバウホールものは初めてだった。
同じ小劇場でも「BOXMAN」はシアタードラマシティだったし。
行きたいなあバウ…席少なすぎだよアルバトロス観れなかったよ…ぐすん。いまだにあのコムちゃん水色ポスターはノートPCの壁紙。

なんであんなに華やかなんだろうな。タニちゃん。
まさにセンターに立つために生まれてきた容姿。
粗さのある演技も、一番の問題の歌唱も、ぜーんぶ打ち消すぐらいの存在の華やかさ。

そして新トップ娘役のお披露目が終わったばかりな紫城るいちゃん。これネバーの直前の公演だけど、エラくドスきいてるジョルジュ・サンドだったな~さすが元男役。

床ゴロシーンは、プロモーションビデオにしたいくらいの美しさで。小劇場でしかやれないような作品、こういうところにちゃんと宝塚美学のエッセンスが凝縮されてるような気がしますね。

ジョルジュ・サンドの後の恋人としてショパンやリストが名を連ねているそうですが、音楽にも使用されていて、革命のシーンで「革命」が流れたときは、まんまやん!とツッコんでしまった。

次回、宙組公演のショーはショパンが使われるらしいですから…やっぱ燕尾で「別れの曲」とか。オープニングには「幻想即興曲」…でも「遺作ホ短調」も好きやし。

そーいえば、この不滅…のヒロインの名前は「ジョルジュ」でしたが、その次の「NEVER SAY GOODBYE」では主人公がジョルジュなんだもんなあ。タニとるいるいてきにはちょっと面白かったのかも。

初・轟トップ作品◆凱旋門

「暁のローマ」で初めて観劇し、エリザベートのルキーニをビデオで観賞し、その他トドコムやらTCAの爆笑コントやら色々観た気がしてましたが、トップ時代の作品は初めてでした。

トドさん、生まれてくる国間違ったんじゃないかってくらい違和感ないんで。今にもフランス語しゃべりそう。あの完璧な顔に浮かべる表情は完全に男のものでした。そりゃ賞ももらうわ、というくらいの演技以上の演技。

ただちょっと…月影瞳さんのしゃべり方が凄く耳に障ってしまって…ほかの作品しらないからあれは演技なのかいつもああなのかわかんなかったんですけど、浅はかな女を表現はしてたけど、浅はかすぎて魅力を感じなかったのが残念。好みの問題かもしらんが。おハナ的な娘役に慣れてるせいなのかも?

香港公演ビデオ

実家の綺麗ででっかいテレビで、宙組ズンコさん時代の香港公演メイキングビデオ観ました。VHS再生機がなくてずーっとみれなかった「JUST!」…タカハナ首筋チュゥも堪能したし、練習風景がすごかった。時間的に超タイト。宙組お披露目みたいなもんだし、プレッシャーが凄かっただろうなと思わせる。

ズンコラブー

ゆかた会前日だというのに、姿月あさとディナーショービデオでフィーバーしておりまつ。

やばいなー。ズンコさん素敵だぁぁぁ。
最初は一路さんのトートに圧倒されてたんだけど、だんだんズンコトートにも魅力を感じてきて、あの表情のアツさに惹きこまれてしまいました。

トークのヤバさは大爆笑というか、こんだけ歌とトークのギャップが凄い人は中島みゆき以来だなー。みゆきちゃん以上かもしれん。あんだけほえほえほわほわして笑い上戸な人が、歌いだすとふっとい声で吼える吼える(笑)こういうギャップがある人大好きだー。

トドコムフィーバー

コムルドルフで萌えてくれたUさまに、昨日、雪組「タカラヅカ・ドリーム・キングダム」のトド×コム耽美ダンスを見せてみた。

友人になって5年目、ここまで一緒に萌えツボにハマったことはないってくらい鼻血とか鼻水とか涙が出て来るぜコノヤロウ。

私が「絶対エロいオヤジ目線になるから!」と宣言したワケを正確に理解してくれたらしい。

とりあえず清く正しく美しくの前2つは楽屋に置いてきてるような気がしないでもないですが客的にはノォプロブレムッ(>_<)

轟悠×朝海ひかるの殺人的エロスをどうにかしてください。

ビデオ入荷!

キタキタキター!
これでエリザコンプリート!

雪 凱旋門/デパートメント・ストア 轟悠 2000・06
エリザベートSpecial Box 特別収録版 2005・5
エリザベート10周年ガラコンサート 2005・10
花エリザベート
月エリザベート
星エリザベート
宙  激 情 / ザ・レビュー’99 姿月あさと 1999.07
宙 不滅の恋人たちへ 大和悠河 2006・01
宙 姿月あさとディナーショー「ミレニアム」2000・02
月 瀬名じゅんコンサート「SENA」2004・11 
月 JAZZYな妖精たち/レビュ・オブ・ドリームス 瀬奈じゅん 2005・09
90周年 大運動会 2004・10
花 アーネスト・イン・ラヴ 樹里咲穂 2005・09
ゴールデン・ステップスー1975~2005- 2005・06


さあ今から大観賞大会だ!寝れないぞ!

zunko!

(暫定日記。)

もう何十回も観た雪組・宙組エリザ。
最初の一路トートが強烈で印象が強かったけど、ずんこさんの魅力に改めて惹かれはじめ、宙組トートがこれまで以上に好きになった気がする。

YOUTUBUでお宝映像ハケン。
去年の「たけしの誰でもピカソ」でのスペシャルライブ映像。
姿月あさと&井上さん(有名なミュージカル俳優さんらしい)の「闇が広がる」。

…タカラヅカメイクも衣装もカツラもないのに、なんであそこまでトート閣下なのだ。凄すぎる。ていうかやっぱりデカイ。タカコさんと同じ172cmだそうですが。刈上げ風味のショートカットがもうめちゃくちゃ似合ってて、最後の「王座に座るんだ~!」は、もう咆哮。すごいな~ずんちゃんすごいわ。ビデオでタカコさんの2番手時代を観る楽しみと、ずんちゃんトップ時代の楽しみが増えたな。

あついねぇ…

いやぁ…さっそく仕事中にエリザのモノマネがおおはやり。
特に姿月トートの形態模写ね(笑)

エリザの私室に忍び込んできて、「行こうよ~」と誘ったのに
ハゲシク拒否られた瞬間の彼の表情がツボ。

「ガ~ン」とか画面に書きたいくらいですね!
それでも未練がましく見詰めたあげくにちゃんとドアから失礼するトートさん。それでいいのか。

そんで、扉を閉めた瞬間にグハァッとショックな表情をしてから、
「ミ~ルク~♪」と間抜けな声でルキーニのマネをする一幕まで(笑)

三白眼にして上を睨み付け、
紅子さま(オフ友)なんか顔の基本的構造がズンコさんぽいの。姿月トートがびっくりするほど似てる大爆笑!

いやすっげーなー。
ひとりで楽しんでるのもいいけど、一緒にツッコミながら見るのは最高に面白いのな!

帰ってから宙組エリザ観てたけど、ズンコトートがよりヘタレに、面白く楽しめるねっ(違う)

タカラヅカ布教活動

(暫定日記メモ。)

春以来ひさびさにましろさんと遊ぶ。
ていうかウチで宙組「ファントム」を強制視聴。

すんごい久々に観たけど、やっぱりタカハナファントムは感情的に入りこんで観られる。樹里ぴょんキャリエールはやっぱいいなあ…。トーコさん(安蘭けい)のフィリップと樹里さんは、なんとなく雰囲気似ていて、服も似たようなのを着てるので、初めて観た時は区別がつかなかったんだが、真白さんもそうだったようです。

夕方からは友人Uが来たので、雪組「エリザベート」視聴。
かねてから一路真輝「闇が広がる」「最後のダンス」だけは、曲だけ布教しておいたので(笑)あとは観るだけだ、というわけで雪エリザを全部見せたあと、宙組エリザもダイジェストに飛ばしつつ比較検証(爆)

さすがにツボがわかってるというか、フィナーレの闇広ダンスで、朝海ひかるルドルフに見事にハマってくれました。もう俺と全く反応が同じ(笑)あの視線にドキューン(>_<)

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