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しまった…!◆エル・アルコンブロマイド

中日キャトレに来ますたら。

トウコさんの「赤い衝撃」写真が売り切れてる~ッ!!

…や、赤い衝撃はオイラが勝手に付けた名前なんですけどね。

先月末に出た東宝エルアルコンのブロマイドで、
ペネロープを殺害するティリアンが写ってるんですが、
赤いライトが衝撃的なまでに血に見える恐怖の写真です(笑)

ちなみに「青い衝撃」もあって、こちらはしいちゃんパパを殺る場面。

この二つは是非とも引き伸ばして二双にするべし!
泥棒も逃げる!
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オイラの止まった時間◆星楽

星組さん、千秋楽おめでとうございます☆.。.:*・°
まだ今は公演してますよね…。

…オイラは未だに信じられない。
みなみちゃんやゆかり姉さんが居なくなるなんて。

あの夏、博多で。
いつもはクールなアルカイックスマイルを浮かべたゆかりさんが、きらきらとした笑顔で「明日へのエナジー」をガンガンに踊っていたことに驚き、益々好きになり。
密かに森蘭丸と呼んでいた程の妖艶な美しさを愛でていたかった。
斎藤演出なら、安蘭信長・ゆかり蘭丸はガチだったろうなぁ…(花恋吹雪は傑出の出来だった)。

そして日生で。
鈴の鳴るような美しい声で、轟さんに相対するみなみちゃんの存在感、娘役というよりは女役としてのまろやかで艶やかな魅力が大好きでした。「龍星」だって、みなみちゃんの絶妙な演技が光っていたのに。

いなくなっちゃうのか…

七つの海にでかけよう。◆エル・アルコン

エェ~ルアルコォ~ン!
1月30日、主題歌CDようやく発売。
近頃どうにもキャトレに行けないので、中日で買うことになりそうだ。

しかし、主題歌CDってなんでこんなに遅くなるのかなあ。
公演始まってから録るというスタイルだからだろうけど。
君愛が初日に出たのは特例なんだろうなあ。


5日発売のDVD!
うぉぉティリアンめっさカッコイイー!!いいなあ~。
ヘイズ、さくらといい、とうこさん、ポスター・ジャケットものの出来がすごくいいなあと思う。
(今公演だって、構成まちがえなきゃとってもイイ筈なんだが)

東宝はいまやってるんだよねえ…時差を感ぢるよー…。
どこでもドアがほすぃのー。

今日、ってか昨日になるのか、組本のメイキング番組と、ゆかりねーさんの退団インタビュ-も出てたんですが、ちょっと余裕がないので来週観ようと思います。

さようならたからづか

今夜から夜行バス往復なのでもうちょっと寝ていようと思っていたのに、7時のタカラヅカニュースで目が覚めてしまった…。


星組千秋楽映像を観てると、あったかい気持ちになる。

新たな夢に向かう、遥奈瞳さん。
おとぎばなしのような、素敵な挨拶でした。

大きな愛に支えられ、銀河は旅立ちます、と銀河亜未ちゃん。
小さいリスのような笑顔が印象に残る人でした。

「夢は、けして一人では叶えることはできませんでした。」

晴れやかな笑顔のみなみちゃん。
あの鈴の鳴るような美しい声で。

「苦しいことも、立ち向かうから、心からの楽しさを知り、
辛いことも、乗り越えるから、心からの幸せを知りました。
そして共に戦い、分かち合うから、愛する仲間でした」


泣き笑いのような顔で、マイクに向かうゆかり姐さん。
…ココ観るたびたまらず泣きたくなります。

「私はとても泣き虫で、ひとりではけしてここまでくることはできませんでした」

と、おもいきり泣き顔で挨拶をされる彩愛ひかるさん。
お花はタニちゃんとトウコさん。ふたりのトップから・・・中々観られませんね(笑)


誰もが云う。
ひとりきりではやってこれなかったこと。
仲間がいて、ファンがいて、その皆に感謝をしていること。

知っている生徒も、あまり知らない生徒も、
最高の笑顔で感謝を述べるその姿は、とても美しいと思う。
どんなに美しく着飾っても、
到達し得ない美しい一瞬の世界が、そこにはあると思う。

で、何だったのか?◆蘭の星

先日放送された、「こだわりアラカルトSP2」。
ネオ・ダンディズムのソフト帽&チャイナ大階段とか、
シークレット・ハンターのラテン・フィナーレを改めて観て・・・
やっぱり星組で何が観たいかって、コレだよなと。
あの祭のごとく高揚した空気を知っているから、今回のショーには色々とモニョル。


蘭の星について、すこし。

好きなところとそうでないところが混在していたために、
ものすごく感想を述べ辛い作品なんですよ。

コンテンポラリーや、あの独特なタンゴが嫌いな訳じゃない。
新鮮味があって、面白い。

落ち着きのあるクラシカルな音楽も好きだし、
あえて歌を少なくし、シンプルなセットの中で踊っているのが
無声映画のようであり、
あるいは宇宙の無音の中に居るような不可思議な気持ちにさせる。

印象的だったのは、背景で落ちていく流星の電飾
激しく燃えながら尽きていく星がなんともいえず切ないのだ。



部分部分はそれでもいいんだよ。
だけど、ほとんどをソレで占めることないだろう?

オープニング、エンディングは、高橋城先生のテーマ曲(いやーコレめっちゃ好きです)にのせて、いかにもヅカらしい場面の筈なのに、ショー全体の中で映えていない。
カッコイイ黒燕尾で踊ってる筈なのに、印象に残ってない。

メリハリの「ハリ」部分が、爺婆
退団者ですら、大勢の中の、髭に隠れた姿。

それってカッコイイの?
最後にこれでよかったね、って云えるの?
(もちろん、お年寄りがカッコ悪い、という意味ではありません)
コミカルな部分はあってもいいけど、そんなの一部分でいい。

とうあすはムチャクチャ上手いのはわかるし、笑わせてもらったけど、そうじゃなくて、宝塚としての美しい場面や、コンビが映える場面があまりにも少なすぎるんだもの。

草野先生、やりたいことやって満足してるのかもしれないけど、
出演者やファンのこと、考えたのかな?
とうあすコンビの最初で最後の洋物ショーになるかもしれないって。

演出家としてというより、座付きショー作家としての姿勢に疑問を覚えたよ(まあ、これはある意味オギーにも云えることなんだけど、あっちは確信犯的だからなー・・・苦笑)

最強・星組!(12/1観劇)

観れば観るほど進化しているキャストに乾杯!

ギルダが死ぬところの、とうこさんの「私と七つの海を観ると、約束しました…!」の台詞が泣き声になってて、もうとんでもなく切ないんですよ。

そしてニコラスに支えられながら、エル・アルコンに寄りかかり、果てしない夢を観続けるティリアン…(´Д⊂もう心臓鷲掴みにされた気分。

野望に破れるヒーロー…最高。


ショーの爺婆は…誰も止める者はおらんのか(笑)
面白いけどどこまで行くんだろう(笑)

あ、前回の25日観劇でもやってましたが、とうこさんとコトコトのオルキスダンスのところで「私は誰でしょう?」というのを客席に問うアドリブになってて、客席から「とうこさーん!」だのと掛け声が飛びまくる(笑)
オサ様のキンバラさんに対抗してますね~(あ、でも東宝ではキンバラさんアドリブないらしいね~)。

えーとえーと、このショー、演出家に云いたいこともたくさんあるけど、ツボも結構あって、なーんも書いてないので近々書きます。

しみこちゃん一瞬センター?でも違った(笑)とか
すずみんママ素敵とか
とうこしみこガチダンスがいいなあとか
れおんの銀橋渡りかっこえーとか
あすかれおんダンスも何気に凄いよなあとか
あかしの視線にドキドキとか
極楽鳥のゆかりはたまらんエロスとか
気がつけばともみんもまざってるよーとか
みなみちゃんの歌はやっぱいいよなあとか
あんなに踊りながら喋りがぶれないとうこさんのオルキスダンスは軽々と見えて凄すぎるぞ!とかー。

難易度の高さの割りに、評価されにくそうなショーなのが悔しいけどさ…草野め。

それでも行ってくるさー

おはようございます。
まだまだ熱に浮かされつつも、朝から中日一般発売に奮闘しています(笑)
とりあえずメランコリック・シンフォニーは確保しました。

どうやらA-"R"exもなんとか1日は確保できそうです。

というわけで、今日は星組見てきます(笑)

(あ)らんのほし~♪

辻ちゃんが出産したそうな。
子供は「希 空」と書いて「のあ」と読むそうなー。
ぷち動揺してしまった、そんな朝でした。


ほぼ初日以来で観た星公演ですが、
ぐっと全体的に勢いも出てきてますね。

和君のキャプテンBが、べらんめぇ口調がさらに強力になり、
俄然濃くなってきました。いいよ~。
お化粧がまだまだ薄いのが気になるかな~。口紅とか。

草野ショーの名物、老夫婦は、暴走してました。
銀橋よぼよぼ歩き。千秋楽はどうなることやら。
とうあす、上手すぎだから(笑)

ムラ行ってきました

4日以来の大劇場です。
せっかく天気もいいので、ダブルヘッダーしようと思ったら、午後公演はすずみさんちの貸切公演でした…あぅ。立ち見出してくれ…。

アドリブも入るようになって、楽しかったですことよ!

えーと、買い物は
◆ル・サンク星組
◆花組主題歌CD
ブロマイドはもうちょっと後で買うつもりなんですが、
壮さんのおヒゲブロマイドに超ときめいて思わず買いそうになりました(汗)
眼鏡萌えな上に髭萌えだったのか…オイラ。

その後寄った某中古店で衝動買い。
壮一帆ポストカード
安蘭けい四つ切写真
◆夢輝のあPB

て、いうかですね。
オイラはどんな贔屓でも、退団直前か、よっぽど気に入らない限り、PBや写真は買わないんですよ…(文無し)。
一番の贔屓ではない筈なんだがなあ…壮さん(笑)
や、今公演で急上昇したことは確かです、ハイ。


↓すみれさんのラストデイポスター出てました(泣)
ウインク写真珍しいな…。
TS3E02760001.jpg

演出家の焦点◆エル・アルコン

いや、オイラは齋藤作品は性に合ってるが、決してマンセーしてる訳ではないので(笑)、
問題点についても書いておこうと思う。
初日に思ったこと。

先に原作を読んでいたので、
どれくらいのハイペースでエピソードが詰め込まれてるかを
把握しながら観劇したんだが…既に芝居の半分くらいでかなり危機感を持った。

たとえばペネロープとのラブシーンの、サクサク感はなんだ。
エロティックな台詞を交わしていながら、エロスも何も感じられない、
とりあえず手順を踏んではやくヤって(失礼)終わり、というような。

もちろん、役者自身がやることでいっぱいいっぱいだったせいもあるんだろうが、
端的に云えば、1シーンの時間なさすぎ。
もっとエピソードを削って、時間配分を考えた方がいい。

「話をまとめる」っていうのは、「全エピソードをムリヤリ繋げる」ことじゃ、ないだろ。
原作を知らなくても、1本の話としての柱が明確に見えるべきだろう。
ティリアンの野望の盛衰、レッドの復讐劇、ギルダとの愛憎劇…どれかをもっと浮き立たせるべきだった。
話の骨があって、恋のかけひきだの、父親との確執だの、エピソードを肉付けすればいい。
どのエピソードもメインにしようとしすぎて、完全に焦点がぼけている。

宝塚なんだから、「ダーティヒーローをかっこよく描く」のが最大の目的だし、
もちろん演出家はそのつもりだったと思う。
しかしその肝心なアピールの時間が足りなさすぎて、
観客の心に届く前に次のシーンに移ってしまってる。

どっかの劇評で、パラパラマンガのようだったとあったが、
まんま「漫画を読んでいる視点」で展開してるから、
シーンの転換もまるで漫画のコマの移り変わりと同じ。
正に漫画を忠実に再現しようとしたんだろう。
しかし漫画なら観たいシーンで止まってじっくり読んでいたらいいんだろうが、
芝居は時間と共に進んでいかざるを得ない。
目立たせたいエピソードは、もっと時間をとるべきじゃないのか。
ストーリーにおいては、漫画に頭が入り込みすぎて、舞台上の客観的な視点に欠けるのが最大の欠点だなあ。


それから齋藤君お得意の活劇も、あっという間に終わってしまって印象に残りにくい。
宝塚的に、最高に盛り上げるべきは「ティリアンの戦死」だろう。
原作がその辺はあっさりしてるから付け足し難かったのかもしれないが、
それこそオペラのように、死に体であり得ないほど何分でも台詞をしゃべったり、歌を絶唱すればいい。
そして観客を戦慄させ、心臓をわしづかみにするようなラストを。
(それって龍星じゃんという気もするが)

あれ程キャラ萌え中心で話を振り回す演出家なのに、それがない。
トウコちゃんにキャラ丸投げしてるし。
安蘭けいのスター性だけでもたせてる書き込み方だよ、あれは。
そりゃ、トップスターはハッタリかけるのが仕事だが、
そのキャラクタをいかにかっこよく書くかは演出家の仕事だ。
「悪さ」も「かっこよさ」も、書き込みは中途半端。
OPが盛り上がりすぎて、後半尻すぼみ感は否めない、な。

ただし。
これほどの時間内で、あれだけ沢山の下級生に少しでも活躍する場を与えたことは、賞賛に値する。
今までの作品もそうだが、大勢の下級生にキャラクタを与えて
「その他大勢」にしないところは、宝塚への愛情の現われだと、思ってるよ。
一概には言えないが、全体の傾向として、オギーや児玉氏など若い演出家の方がキャラクタ造形への関心は大きいように思う。
ソレがうまく行くか行かないかは力量の問題だけど。

何回も云うようだが、やっぱり時間がなさすぎる。
これだけ詰め込むならきっちりミュージカル1本ものにしてほしかったし、
1時間半なら、エピソードを削るべきだったな。


…と、まあ少々辛口めで書いてみたけれど。
あ~あ…とは思っても、嫌悪感はいだかないし、リピートする気満々だし、
トウコちゃんだからという理由はあるにせよ、
どんなにめちゃくちゃな話でも、嫌いだとは思えない齋藤作品とは相性いいんだろうな…きっと。
あんまり胸張って云えることでもないけどさ(笑)

彩海早矢がカッコイイ件について◆エル・アルコン

ついにあかし堕ちですが何か(笑)

いや常々カッコイイなとは思ってたけど。
今回の金髪ストレートなクールガイがどツボです。

原作もそこまで深読みしてないから正確には把握してないんだが、ティリアン付きの兵、かな。
右にゆかり・左にあかし。眼福だよちくしょう。

たとえキャラ萌えだと云われても。◆エル・アルコン

スポニチの藪さんがね、こんな記事をだしている。
演技派・安蘭けいにうってつけの役どころ 星組「エル・アルコン~鷹」大劇場で開幕

役者に関しては好評してますが、注釈として
「原作を読んで見ることをおすすめしたいがダイジェスト版のようで…」
とあります。

ダイジェスト:書物などの内容を、わかりやすく要約すること。



初日に見たときに、最初に思ったのが
「これ、原作読まなくてストーリーわかるのか・・・?」だった。

相変わらず作品への情熱が強すぎてまとめきれてない。
削りたくなかったんだろうなと思う。
ただ齋藤オリジナルは、間のエピソードすっとばしすぎて話がつながってなかったりするし、原作付きな分、そういう面では普段の齋藤作品とは違ってるとも思う。
わかりやすく要約はできてないけれども。

でも、おもしろいよ。
ラブ・シンフォニーが凡庸な作品だとしても、
ラテンメドレーで血が沸騰するようにボルテージが上がるのと同じで、
意味があろうがなかろうが、
「七つの海!七つの空!」と果てしない海に向かってハッタリかますティリアンを観るだけで、満足。

オイラは、ショー好き、ダンス好き、歌好きで、
一瞬でも本能でカタルシスを得られる部分があれば脚本の矛盾点はあまり気にならない。

例えばキムシン作品なんかつっこみどころはありまくりだけど、
画面に迫力があり、美しく仕上がってる、ワケわかんなくてもコーラスでカタルシスを得られる。
齋藤くんの作品も、どんだけ破綻してようと、そのキャラを愛するパワーが伝わってくるから、好きなんだ。

NGなのは、なぜその役者にその役を当てたのかわからない作品
端的に云えば、アテガキか否かということだと。
斉藤君は、安蘭けいに、遠野あすかに、この役をやらせたかったんだろ?
オイラもああいうキャラが観たかった。その点が合致してるんだなと思う。



いや、オイラも盲目ファンだから、
駄作でも名シーンにしてしまうスター個人の力と、
美しい名曲と、
演出家の構成・演出力、

をごっちゃにしてしまってる自覚はあるんだけどさ(笑)

客観的批評ってほんと難しいのな。

とりあえず今みとけ。◆エル・アルコン

来週はちょっと行けないので、本日15時2回目観劇。

1階がやけに騒がしいと思ったら、花組生観劇だったそぉな。
まとぶんとか。

・・・そういえばオサ様の退団挨拶のとき、組からの花がまとぶんで、同期がトウコちゃん、という並びがなんだか不思議な感じでした。2番手としてではなく、まもなくトップ同士として並び立つ二人、か。
あー明日東宝集合日だっけ。
楽後に組旅行行ってきたばかりだろうに。忙しいね。
そのバイタリティを見習いたいでつ。

まだ東宝があるんだよな。退団増えそうだなあ。
もう寂しすぎてあんまり考えたくないんだがな・・・。


えーと、星感想も書いていくつもりではありますが、ちょいと先月の花組記事空き分を埋めてる途中だったりするので。

いや、しかし鷹はテンションあがるぞ。
音楽がネ申。
CSで星組生が云ってたように、そこで終わりそうなくらいハイテンションなオープニング。
好みの差はあれど、アレは一見の価値はある。

初日はあんまり見えなかったLEDも、今日はもう少し見えた。
流行りなんですかね、LED。効果的でオイラ好きだ。
海の映像に、前で踊ってる人々の影が映るの!かっこいいぞー。

☆.。.:*・°帰途☆.。.:*・◆蘭の星

20071102195506
なんだかマッタリショー…。

いや芝居があまりにもハイスピードGoGoだったから余計にまったりしてしまったんだが。

◆とりあえずトウアス登場にはびっくり。
銀橋出て来るまでふたりだと気付かなかったYo!!

◆魅惑的なすずみんの女役。バビロンを思い出します。

◆全体的にダンスメインで、気がつけば静かだなあ、誰も歌ってないなあ…とorz…

◆なんでもいいけど衣装と装置のセンスなんとかして…草野ショーは舞台ビジュアルに当たり外れがある(泣)

◆ゆかりねーさんの素晴らしいダルマ脚に目が離せないっ!

幕間~◆エル・アルコン

斎藤君、一本物だろ、コレ(笑)

いやーエピソード詰め込みまくりっ!
超速復讐劇でつ。
バレンシアの三倍速でお送りしております。

あぁ誰も彼もひたすらカッコいいです。
カッコいいハッタリだけで全てが成立ってます(笑)
…また通うことになるなぁ…。

ヤツはスーツでキメていた(笑)◆星組初日

20071102144724
さいとーせんせぇのサイン貰った☆

あぁどうせミーハーだよ(笑)

そういえば痩せたよなぁ…やはり大作はストレスなんかいな(-.-;)

友人の宮様が
「ティリアンはイラストと同じかぼちゃパンツに違いないw」
と言い張るので、「違うもん!トウコさんはそんなのはかない~!」
と必死に否定しているオイラ。真っ先に検証してまいりまつ。

ちょ…ティリアンー!

はい、メロウな記事ばっか書きながら帰宅して、
本日の星お稽古映像をちぇきら~。

豹柄シャツのティリアンさまに萌死。

「女は抱かれていればいい」!!!
云っちゃったよトウコさんー。
いやー齋藤君、期待を裏切らずスミレコードぶっちぎってく予感がワクテカ。

れおんもあすかちゃんもすばらしひ。
オイラははこういう気の強いキャラのあすかちゃんが観たい。
パッションが派手にぶつかり合うカンジで。
原作どおりならラストはかなり悲惨ではありますが。

くぁぁぁー。
めっちゃ楽しみー!!

105サマの日。

トーク、109、
おしゃべりトウコちゃんの日。
誕生日、おめでとう゚・*:.。. .。.:*・゜

タカラヅカニュースで、次作品の組長&トップトークやってましたが、暴走しまくってる関西人タチ。
ココに樹里ぴょんを入れたら、終わらないカオスが繰り広げられそうなヨカン。

あ、トウコちゃんの話によると、
やはり齋藤くんの意気込みが凄いらしいぞ(笑)
なんかもう想像に難くないが・・・。

トウコちゃんでピカレスクロマンは、
齋藤&児玉センセイのドリームですから!

黒髪と巻き毛の珍道中。◆エル・アルコン

うす。
なんとか元気です。

ところで、昨日「七つの海―」を読んだと書いたのだけれど。
青池作品は以前に「Z-ツェット」と「エロイカより愛をこめて」を数冊読んだ覚えがある。

曰く、エロイカの主役ドリアン・レッド・グローリア伯爵エーベルバッハ少佐、はそれぞれエル・アルコンのキャプテン・レッドティリアンの子孫なんだよね。

巻き毛と黒髪っつービジュアルもそっくりで、ドタバタ冒険劇で。
というわけで、この作品群は、妙に記憶がちぐはぐで、どっちがどの話だかワケわかんなくなってたんだが、昨日エル・アルコンシリーズの「七つの海―」を読んだので、ようやっと区別がついたかなあ。

今日は「エル・アルコン」の方を買ってこようと本屋をハシゴしたんだが、無かった・・・。ま、キャトレ行けばあるさね。

週末観劇がやってくるぉー。

・・・

あれ程の超絶美形だもの。
宝塚の他にもそれを活かせる場所はあると思う。

だから、こころよく見送りたいとおもってる。

でも、おいらは相当ショックをうけているらしい。
家に帰りたくなくて、モスバーガーでご飯して、落ち着こうと。
現実逃避するつもりで買った漫画が「七つの海七つの空」だったりして
ぜんぜん逃避してない罠。あぁ。

ニコラス役はゆかり姐さんにハマるだろうと思って、ちょっと嬉しい。
巌流の吉岡清十郎といい、サイトウ氏は、キャラ把握は的確だよなー・・・。

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