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エリザ新公と水コン、テル情報諸々。

水コン&エリザ新公、どちらも大盛り上がりだったそうで。
エリザ新公は興奮のメールが飛んできた!うん、みりおは出来る子!しずくちゃんもがんがった!ゾフィ玲美さんが好評で、ルキ宇月くんもだんだんノってったらしい。
新公のルキーニ、台詞増えるもんねえ・・・雪新公観たけど、せしる頑張ってたなあ・・・。

よかったよかった~。

水コン参戦した友人のママはどないだったかなー。
スタンディングってことで結構心配してるんだけど。

ヅカオタになって行かなくなったけど、その昔は腕振り上げて叫びまくりライヴとか参戦してたな・・・楽しかったなー・・・。

そうそう、キャトレで売ってるアクアうちわ、結構でかくて使えるねーって宮さまと話してたんだけど、各組つくったら楽しいのにー。買わないけど(おい)(基本写真映像以外のグッズは買わない)

あ、それから・・・情報いただいたんですが、テルは無事大劇公演には出られそうだって。よかったよー泣。

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エリザベート特設サイトOPEN

なんかイロイロ出ました。

なるほど、うまいことやったね。
■公式イメージ画像
一瞬、真琴さんかと思った。
銀髪の色は一路さんぽいけど、赤メッシュ?
赤きたらいいな~とは思ってたけど、やっぱりトートは銀基本ですね!

leslie kee氏は、スカピンのフォトグラファーさんですね。
また写真集付きプログラムとかあるかな?


あのねえ。この写真、ちょっとゾクっとしたよ。
美しいとかそういうのとは別の意味で。
扇で顔を隠したシシィの表情が、この世でないものを観ている瞳に見えたの。
もう多分、半分死を見つめているシシィの瞳

いうまでもなく、瀬奈じゅんと凪七瑠海の距離は果てしなく遠いものだろう。
その隔たりが、この芝居にどう生きてくるのかなと。
きっとね。それが意味を為すんだと思う。いいとか悪いとかは別にして。

■月組「エリザベート」特設サイトOPEN
このトップページのトートさん、眼が子猫っぽくて可愛いなあ。
なんか、すごくキュートで色気がある、小悪魔的なトートになりそうな予感。

つか、この特設サイトの髪をなびかせた後姿トートを観ても、スタイル抜群だなあとわかる。


■役代わり
あーそっかぁ。ルドルフかあ。納得。
真咲ルキーニ、みりおルドルフは普通に予測できたけども、みんな何の役やるかなあと思ってたら、役代わりかあ。そう考えると主要キャストは少ないよね、エリザ。

まさおは勿論似合うけど、あひルキーニも観たかったなあ・・・。あひちゃん美声なんだもん。
でもあひがやるならフランツかルドルフだよねやっぱ(笑)
とりあえず2/3は一路さん×タカコさんみたいな身長比になりそうですねっ。


あたりまえのよーに霧矢フランツな訳ですが、
またしてもオイラんちのお髭コレクションが増える訳ですねっ。

2009/02/09

月組 三井住友VISAミュージカル『エリザベート』主な配役と役替わりの実施について
月組公演 三井住友VISAミュージカル『エリザベート』-愛と死の輪舞(ロンド)-[宝塚大劇場:5月22日~6月22日、東京宝塚劇場:7月10日~8月9日]におきまして、主な配役が決定いたしましたのでお知らせ致します。また、ルドルフ役につきましては役替わりを行いますので、併せてご案内いたします。

【主な配役】
トート/瀬奈 じゅん
エリザベート/凪七 瑠海(宙組・特別出演)
フランツ・ヨーゼフ/霧矢 大夢
ルイジ・ルキーニ/龍 真咲
ルドルフ/遼河 はるひ、青樹 泉、明日海 りお(役替わり)
※その他の配役は決定次第、ご案内いたします。
※役替わり期間は決定次第、ご案内いたします。



組長はやっぱツェップスさんかなあ。


エリザといえば、東宝エリザの感想も書きっぱなしで放置だったっ^^;
ってか太王四神記も書きすぎてまとまらなくて下書きのまま放置してるしっ。

なんとかさっさとアップしないとまた時期逃すぜっ。

ラインアップ雑想 月組編

いや、そんでね。
ラインアップの話ね(笑)。

あさこさんのショースタァっぷりをさんざん堪能した後に、
まさかのエリザ三冠王(゚д゚)!!

いやー・・・再演が多くなるだろうとは思ってたけど・・・ちょっと、びっくりしました。

エリザって、毎年どっかでやらないと上演権維持できないのかなぁ。
いや、エリザ大好きだけど。
何故また月組?な疑問が・・・。

あさこさんの死の帝王ってのもあんまり想像つかないけど、
シシィ誰よ!みたいな。

いまだ娘1を定めない月組と。
いまや、娘役だけのものじゃないのかもしれない、シシィという役と。

なによりも劇団が今後月組をどうしたいのか明確にならないのが、素直にワクテカできない理由なんだと思うけども。

今の公演で、月スターって充実してるんだなあと感動したからこそ、謎だらけで。

ドSだなあ、劇団(笑)



今までのトートだと、正直あさこさんのタイプではないと思う。

でも、エリザもここまできたらガラっと雰囲気変えたらどうかなあ。

前にマミさんの扮装写真で観た、赤毛トートなんか素敵だったなーと。
ショースター・瀬奈Jとしては、暗くて陰鬱な死の世界よりも、もっとアグレッシヴなトートで。
今のショーの、ショート髪立ててる奴とかいいなっ

礼音さんだったら、マテ・カマラスばりに元気に走り回りそうだけども(笑)、それに近いロックな感じで、どうだろ。


そんでね、そんでね。
お髭ラバーとしては、きりやんフランツはガチでお願いしたいっ(笑)


そして期間は前後するけど、バウ・シェイクスピア劇。
やっぱりきたか、まさおみりお~。
一瞬役代わりかと思ってしまいましたが、W主演。

王女をめぐって親友が敵同士に!なオードソックスな話のようですが、
正統派美男子の戦いというのは、萌え要素満載ですなっ(笑)
観られるといいけど・・・3月ってもうお金使い果たしてるような気がするわー(泣)

活躍の場が多いのはいいことだが、全組観たい派としては、財布に厳しい昨今なのでした。

2009年 ラインアップ【宝塚バウホール、東京特別】<3月・月組、5~6月・花組>

2008/11/20

2009年 宝塚歌劇公演ラインアップ【宝塚バウホール、東京特別】<3月・月組、5~6月・花組>
11月20日(木)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚バウホール、東京特別公演<3月・月組、5~6月・花組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

月組
■主演・・・(月組)龍 真咲、明日海 りお


◆宝塚バウホール:2009年3月12日(木)~3月29日(日)
<一般前売開始:2009年1月31日(土)>
<座席料金:全席5,000円(税込)>
※本公演は宝塚バウホールでのみの上演です。

バウ・ミュージカルプレイ
『二人の貴公子』
原作/ウィリアム・シェイクスピア、ジョン・フレッチャー
脚本・演出/小柳奈穂子
河合祥一郎訳「二人の貴公子」(白水社刊)を参照


シェイクスピアの作品は長らく37作とされてきたが、現在では最近の研究成果により新たに3作品を加え、40作品がシェイクスピア作とされている。「二人の貴公子」は、この追加3作のうちの1作で、ジョン・フレッチャーと共著で発表されたものである。舞台は古代ギリシャ。テーバイ王クレオンの甥で従兄弟同士であり、かつ親友同士でもあるパラモンとアーサイトは、テーバイの敗戦により捕虜としてアテネに連れてこられる。そこで牢獄の窓からアテネの王テーセウスの義妹、エミーリア王女を見た二人は、共に王女に恋してしまう。二人はその時から相手を裏切り者と罵り合う敵同士となり、遂には王女の愛をめぐって、命を賭した決闘を行うことになる……。愛と友情の間で苦悩する二人の青年を中心に、運命に翻弄される人間の姿を謳いあげた作品。



花組
■主演・・・(花組)壮 一帆


◆宝塚バウホール:2009年5月8日(金)~5月19日(火)
<一般前売開始:2009年4月 4日(土)>
<座席料金:全席5,000円(税込)>

◆東京特別(日本青年館大ホール):2009年5月26日(火)~6月1日(月)
<一般前売開始:2009年4月26日(日)>
<座席料金:S席6,500円、A席5,000円(税込)>

ミュージカル
『オグリ! ~小栗判官物語より~』
脚本・演出/木村信司


鎌倉時代末期に生まれた説教節の中で最も雄大なスケールを持つ「をぐり」の舞台化。京都二条の大納言の一人息子である小栗は、文武両道にすぐれた美丈夫であったが、大蛇の化身の美女(実はみぞろが池の守護神)と契った罪により、関東に追放される。その後、相模の国の郡代である横山氏の娘の照手姫と恋に落ちたものの、横山一族の許しを得ずに結婚したため、照手姫は父親の怒りを買ってしまう。相模川に沈められようとするところを家臣のなさけで一命はとりとめたものの、人買いの手に渡ってしまう照手姫。そして小栗は、十人の家来ともども毒殺されてしまうが……。主人公・小栗を通して、“死”と“再生”、“受難”と“悟り”を、また照手姫の揺るぎない献身を通して、人の尊い愛について語る作品。

CSニュース・ホフマン楽

ひさびさに、美容院に行って髪を切りました。
しばらくセミロングだったのをショートボブに。
ショートは楽でいいよねえ。


さて今更ながら月バウ楽。
この4パターン目はぜひとも観たかったなあ・・・。
もりえちゃんホフマン、ねねちゃん3役、マギ-さん悪魔…
みんな魅力的なんだもー。

今公演の、青樹泉の舞台映えするスタイルには、驚かされました。
顔が美形とか、細かいことよりも
舞台における立ち姿が美しい。
ジュリエッタとの場面の、薄紫の衣装がとても似合っていて。

舞台映えする素材をもっているのだから、男役芸をどんどん磨いてほしいなあ、と期待しつつ。

それから、みんなの涙涙の終演挨拶を観てたら、青春だなーとほっこりしてしまいました。
涙を目にいっぱいにためて、つまりながら組がえの挨拶をするねねちゃん…なんだか、ハマりそうかもだ(笑)オイラの大好きな星組に行くわけだから…注目度アップだ~。

後半戦!◆ホフマン物語

本日、月WS後半戦・青樹泉ホフマンの稽古映像も出ました。

えーと。
マギーさん、ヅカメイク要らないよね(笑)

濃いッ!めちゃめちゃ濃いぃ~。
ナチュラルに悪魔だよあのヒト(笑)
あの不敵な笑みは映えマッスル。
自分が出てない場面で、後ろのイスに座ってても存在を主張してるし。

ホフマンに眼鏡を装着させた時のニヤリ笑い!
キラリ光る白い歯が怖いわぁ(笑)

予想通りダイヤモンド場面のカッコイイこと。
そういえばこの「ダイヤモンドの歌」「エル・アルコン」にメロディライン似てますね。ハッタリ系で、トウコちゃんにも歌ってほしいかも。


ガタイのいいもりえちゃんと絡んで、迫力のある絵面になるとおもいますよ。
そのもりえサンですが、改めて見ても、凄くかっこよくなってると思う。
垢抜けてきてる?色気ガンバレー。

そしてみりお君、むちゃ可愛いス( ´-`)
先日の千秋楽挨拶も、テンパってる様子がやったらツボってくれたんだけど。
ミューズやってるのがキュートでねえ…。むはー。

あと、美鳳あやサンって、おハナ様の素顔とパーツそっくりだなあと思った。

…って、観られるのかなあオイラー。観たいなー(笑)

ホフマン物語(5)娘役編

まだ続くか(笑)

役代わり4パターンのうち、私が観たのは2パターン目で、
ホフマンが恋をする3人は…

アントニア 青葉 みちる
オランピア 美鳳 あや
ジュリエッタ 夢咲 ねね


アントニアの青葉みちるさんは、歌い手の歌手の役で、美しいソプラノだなあと思って観ていたのですが、退団されるのですね~(´・ω・`)

オランピアの美鳳あやさんは、本当にフランス人形かと見紛うようなかわいらしさと、機械的な演技がとても良かったです。愛嬌をなくしてはいけないし、人間的であってもいけない、難しい役だと思います。

ジュリエッタの夢咲ねねちゃんはこのWSの中心的娘役になるのでしょうね、高級娼婦の役の醸し出す美しさは只事ではありませんでした。そういえば新公シシィだったんだよね。あの系統の、陰影のあるメイク、魔性の笑みがよく似合っていたと思います。もりえちゃんもトートメイクだったし、プチエリザ新公っぽくて(笑)
ねねちゃんは、首の長さと唇の形が魅力的ですねー(細かい)。

さて、星へ行って、礼音君と組んでどうなるかなあ…楽しみだなあ。
この二人でエリザベートやったら…と妄想が膨らんでしまいました。
まー、先のことはわからんが…とりあえず目の前の公演で月のねねちゃんを愛でたいと思います。

だって。
4パターン目の役代わり、アントニア・オランピア・ジュリエッタ3人ともねねちゃんになってるよ?かなり注目だよな~?

ホフマン物語(4)星条海斗編

まさかのパート4(笑)、マギー編
いや、アレックス千秋楽なんで、とりあえずそこに言及するまでにコッチを書き終えたいと・汗

いやー…配役なんて観もしないからさ。
アントニア父(未沙のえる)の執事がエラく若々しい爺さんだなと思って、それがマギーだとわかった時は目を疑った(笑)
いやウマいんだけどまさかコレで終わりじゃねーだろーなー。

ま、その後オランピア編・ジュリエッタ編と役が変わったんですけれど。
執事としてのまやさんとの絶妙な掛け合いも、その実力が伺える上手さでしたが、
ジュリエッタ編では高級娼婦ジュリエッタの情夫シュレーミルとして登場。

んー、…この話、娼婦を取り合ったりなんだり、結構オトナな話なんだが、ハタチそこそこの若者タチがやってるのであんまりその辺はドロドロしてないですね(笑)

ジュリエッタを賭けてホフマンとカードの勝負をする場面では、物語の敗者として一歩引いた演技をしてたと思うが、あの魔的な笑みを観ると、本気を出せばホフマンを喰ってしまえそうな余裕がありそうだよね、マギーさん(笑)

観てる時には、役代わりがどーなるか知らなかったんで、みりおもりえがそのまんま入れ替わるのかと、エラくチャレンジャーだなと思ってたんだが(ガタイの迫力が違いすぎて)、
もりえホフマン時の悪魔はマギーなんだな。
ソレ、めっちゃ観たいし。金ないのに(泣)

未だに路線スターなのか別格なのかよくわからんが、主役を侵食しそうな存在感は、ハマコ先生を思い出させます(笑)
役者としてのポテンシャルを感じさせる星条海斗さんの活躍を楽しみにしております。

ホフマン物語(3)明日海りお編

いやぁ、みりおホフマンってばむちゃくちゃ可愛カッコイイー。
角度によってはきりやんにも似てるが、あの貴族的風貌はまとぶのバランスに近いと思う。
んで、オイラははあの系統の顔にめっぽう弱い(笑)

なんというか演技云々よりも、「真ん中で愛でたい」美しさと華を放っている。
逆に言えば、脇で支えるような色濃さはあまりみられないので(笑)
良くも悪くも真ん中の男役、という印象を受けた。

女役の役代わりで娘役転向の噂もきいてたりしたので、どんなに女々しいカンジなんだろうと思って観にいったんだが、ちゃんと男役としての声も魅力的だし、歌もなかなか。
ストレートに人気出そうな子だなあと思う。
このまままっすぐ成長するかどうかはわからないけど、迫力とか、色濃さを身に着けられればいいんでないかな。

ホフマンとしての演技は、悪魔に翻弄されるにしたがってアントニア編・オランピア編・ジュリエッタ編と3段階で厭世的になっていくのが面白かった。
病気のアントニアと恋人してる時は心の底から真っ白で、純真な男の子だったのに、
娼婦ジュリエッタ(ねねちゃん)をシュレーミル(マギー)と取り合う段階になると、すげー嫌なヤツなんだもん(笑)
まあ、これがマギーさんならもっと黒くなりそうだがw

面白いのは純真な顔をした青年が腹黒さを見せる陰陽のギャップだからな。悪魔も汚しがいがあるだろうさ(笑)
もうちょっとつっこんで、悪魔×ホフマンを背徳的に描いたシーンがあったら萌えたな~…ってWSでそこまでやるのはアレだが。

なんにしろ曲も本もしっかりしてて楽しめるんで、もっかい観たい~と宮様と騒いでるトコロです。

ホフマン物語(2)青樹泉編

冗談みたいなスタイル青樹泉に、釘付けでした!
バウで観るとあんなにデカく観えるんだぁ…。
出てくるたびに、等身を数えてしまったオイラでした。
8頭身は軽いよな。
あのガタイの良さは、わたさんとかマリコさんを思わせます。

悪魔のド派手な衣装もかっこよく着こなせてて、舞台映えするのな。
どこの黄泉の帝王かとw

正直、もりえちゃんの素顔って美少年とかいう表現には当たらない容姿なんだが(ごめんよう)
メイク次第でかなりビジュアル度は上がるのね。
と、先に観劇した宮様も同じ意見でした。
カッコイイです、ほんと。

もちろん黄泉メイクだけじゃなくて、指先まで演技しようっていう気概が感じられるし、悪魔的な表情もなかなかいい。やっぱり新公トートやった経験もあるのかなあ。

宝塚オリジナルと思われる「ダイヤモンドの歌」(by吉崎憲治)場面は最大の見せ場のダンスシーン。いやもうやる気満々なカンジで、歌い踊る悪魔ちゃん&影法師たち!かなり見ごたえがあります。

役代わりでこれをマギーがやるのかと思うと…み、観てぇー。

ホフマン物語(1)

バウ・ワークショップ
『ホフマン物語』-オッフェンバックによる-


私あまりオペラの知識がないんですが、よく聞くオートマータ(自動人形)のオランピアって、これが原作なんでしょうか?Wikipediaで調べたところ、もともとE.T.A.ホフマンという人が書いた物語から、オペラ「ホフマン物語」やバレエ「コッペリア」が作られたとか。

それにしても、スピーカーから聴こえてくる交響楽の重厚なことよ。
30年前の初演時に使用された、朝比奈隆氏指揮・大阪フィルの録音を使用されているとのことですが、確実に音楽によって公演レベルは底上げされてると思います(笑)

音楽に値する歌の稽古は大変だっただろうねえ。
やはりこの学年では、娘役の方が歌レベルは高く聞こえるけど、
男役もみんな頑張っていたなあと思う。

ワークショップだからこそ、難易度の高いものに挑戦すべきなんでしょうね。
次、出演者について。

今週末は。

急遽ケッテイ。
明日月組ホフマン行ってきます~。

春にかけて出費が大変だし、月組馴染み薄いから観にいかないつもりだったんだけど・・・

スカステニュースのみりお君があまりにも可愛くてハート直撃されましたの。

あと、トート様再びみたいなもりえサンがカッコよかったので。
しばらく観ないうちにもりえちゃん化粧ウマくなったような気がする…。

ねねちゃんも最後だしねっ。

2日の初日に観てきた宮サマにも好評だったようなので、楽しみにしてます。

っていうかマギー!
オイラはマギーが観たいのよぉ~。

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